2014/01/03
Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団 (ブログのトップページ)
元記事:2014, the year of the change for Humanity 01-02-2013
新スレッド: 2014年、人類変革の年 2014年1月2日付
2014年:この年は新しいテクノロジーが人類の軌道を変える年になる。そして、それはまだ明かされていない変革をもたらす。
ケッシュ財団は2014年を、高度のテクノロジーが公に広く公開され、人類社会のあらゆる層にわたる変革を達成する力を人々が示す年にする。
私たちは、持てるすべてを公開することで、飢餓や戦争に終止符を打つ。これは技術的に、科学的に、科学者、世界中の政府に、すべての人々に対して平等に行われる。
2014年、ケッシュ財団は、人類が創始以来祈り、待ち望んできたテクノロジーを、研究所を通じて全人類に届ける。
今まで知られていなかった、この高度なテクノロジーを届けることで、私たちは飢餓と戦争に終止符を打つ。
私たちは、すべての人々が暮らしに必要な物と住む場所を十分得られることを確実なものとして行く。だから誰も苦しむ必要はない。
貪欲な人々が金や貴金属を好きなだけ造れるよう、テクノロジーの公開を容易にして、与える。だが、彼らはそのような物を所有する事にさえ興味を失うであろう。
2014年、真の意味で宇宙に開き、私たちは人類に知られていないもっと貴重な物質や科学をもたらす。この新しい物質や知識はこの星の恒久平和を築くために利用されるであろう。
2014年は新しい時代の始まりとなる。アダムの時代から続いたことからの転換期となる。
世界の指導者たちに一つ約束する。あなたと、国のやり方を変えなさい。でなければ国民が、新しいテクノロジーの応用とその利用によって国を変えることになる。
この年からは、誰も武器を取って争いをすることはなくなるし、また許されない。誰も戦争のために、お腹をすかし、家を失うことはない。
戦争のための道具を開発してきた兵器製造所を、住宅や食料の供給所として利用すればいい。これら兵器のために、今まで必要のない戦争を扇動してきたのだ。
宇宙の知識を自由自在に持つ者として、私は持てるすべての知識と力をこれらの製造所に注ぐ。これらは、戦争の道具を造るために組み立てられたが、手紙一つで止めることが出来る。
さて、神の書にある「汝、殺すべからず」に従わない者は誰であろうか?
人類が何世紀にも渡って待ち続けた、過去の聖なる書にある、変革への約束は成就される。
何よりも先ず最初に福島の問題を1月に終わらせる。
今日の最新の航空機、ミサイル、核兵器を無意味で時代遅れにしてしまうテクノロジーを公開することで、2月には世界中の武器製造を中止させる環境づくりに全精力を注ぐ。
6月には、空気を持続可能な食料とエネルギーの供給に変える新しいシステムの公開を通じて、世界人口に生活必需品をまったく無償で届けることができる。耕作のための土地も必要なく、子供たちがお腹をすかせて眠りにつくことも無くなる。
9月までには、寒さや雨といった自然要素から身を守るため、いかなる人もテントの配布に頼る必要が無くなるようなテクノロジーを届ける。
すでに開発済みのテクノロジーを公開することで、地球上のどの地点においても、きれいな水を無料で提供することを現実のものにする。
12月の終わりまでには、この星のどの国からの定期的な空間移動も分裂される根拠が無くなることを確実にする。すべての者が宇宙への到達を集合的に平等に手にする。
私たちの活動に疑いを持つ者は、今年の暮れまでには平和の戦士となる覚悟を決めることだ。
MT Keshe
.........................................................................................................
日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団では発表しています。安倍総理に、財団の教育プログラムに参加し、新テクノロジーと情報の公開、原発事故処理、フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。→ 首相官邸HPご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)
トラックバックURL
この記事へのコメント
これを書いたのは正月で、ケッシュは何も知らなかったはずなんだが
1月は猪瀬が辞めて、都知事選で原発が焦点になったようなならなかったような。
うん、終わったよね、福島の問題。悪い意味で。終わったわ。
2月はウクライナ紛争がおきて…
まさしく逆の意味でとると予言のようだ
6月は食料とエネルギーの問題が起こるのか。
9月はテントが配布されるような問題が起きるのか。難民?自然災害?
きれいな水を提供しないといけないとか、日本に住んでるものとしては嫌な予感しかしない。
12月には国際的な旅行が制限される?新冷戦が原因のこともあるだろうし、他の原因かもしれないし。難民が大量発生するとか。
もちろん、食料、エネルギー、水、住居、移動の困難の問題は今でも厳然と存在する苦しみなわけだが…
皆さん、3年前にイラン上空を飛行していた米無人スパイ機ドローンがイラン空軍に無傷で捕獲された話を覚えておられますか? 今回、その事件を思いだしました。
ケッシュの技術を使って、大型のボーイング777を磁気シールドで覆へばいかなるレーダーの電磁波でも吸収してステルスに成り、機影はレーダー画面に映らない。それを成功させる為には、ケッシュモデルのプラズマリアクターを備えた飛行船をマレ−シヤ航空ボーイング777の上に吸着させるひつようがあります。そしてリアクターによって生成される磁気重力場の操作でボーイング777を完全に制御し、マッハ3以上の速度で何処にでも運ぶことが可能です。
先日、USBスティックの内容が全世界に公開されましたが、一つ面白い短編アニメが含まれています。一分ほどの単純な線画なのですが、これを見た時、これを製作した動機がよく理解出来ませんでした。
しかし翌日、驚くなかれ、上記した事がアニメのなかで表現されていたことを覚醒しました。
ケッシュは大変ミステリヤスなクリチャーです。これで、二度目ですが、過去と未来が逆流するような感覚を体験させられる。
もう一つの事件。ウクライナとクリミアの領土帰属の民族紛争。EUとアメリカ、ならびにロシアは奇妙な程、静かに喧嘩してますが、今回はまだ銃声は聞こえてこない。
先のケッシュの云ったことを思い出して欲しい。数人の大国のリ-ダーはケッシュを理解してるかもしれませんし、そう信じたいと思います。
ファイルは下記のフォルダーの中にあります。
[holder] org data 4
videos -
Keshe Space Ship Program.mov
ちかじかメールします。


















