2014/01/03
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元記事:Give the Cesium back to plant in Fukushima 01-02-2014
スレッド:原発のプラント内にセシウムを送り返す へのケッシュ氏の投稿
2014年1月2日付
私たちの約束を果たすために:第9回のワークショップは福島のことに専念する。
1月のワークショップの日程については、ケッシュ財団でワークショップを企画しているチームが同意した日にちに設定される。
もしも、このワークショップの日までに、この汚染を止める事が出来ることを示唆する私たちの、そして他のテクノロジーについての明解なロードマップにIAEAと東電が合意しないならば、このセッションで、水中や土壌の(神の怒りに触れる)脅威を回収するシステムと材料を、どのように作る事ができるのかをスカイプによってライブ配信し、ステップ バイ ステップで教えて示す。
過剰やブロックに備えて、どうか予備のサーバーを準備して欲しい。
日本のブロガーの方たちは、翻訳の作業をする必要がある。
もしも扉が閉ざされてしまっても、私が必ず扉を開ける。
元旦の昨日、東京の人たちとこのアクションについて2時間以上にわたって話をした。その内の一人は日本ではかなりの地位にある方だが、その方と奥様が言うには、ケッシュ財団のエネルギーシステムの7500ユーロは、東電が供給するコストよりも高価であると指摘しているという。
それに加えて、私たちが1500ユーロもの年間維持費を要求しているというウソをインターネット上で流している。
実際には、年間維持費は100ユーロで、これは取替え品などのために日本のケッシュ財団に行き、残りの余剰資金は日本国内の教育や健康その他、財団の5つの精神のために使われる。
現実には、同様のパワーのソーラーシステムを、日本で東電は20000ドルで販売している。また、あの気候条件では使用可能なのは年に150日以下で、日中だけだ。
東電への私たちのメッセージはとても単純なものだ。私たちは助けようとしている友であり、兄弟だ。友が誤って何かしてしまったら、その間違いを正すのが良い友の役割だ。
被害と問題が途方もなく大きいために、友は道に迷ってしまった。私たちは手助けをするためにここにいる。
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日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団では発表しています。安倍総理に、財団の教育プログラムに参加し、新テクノロジーと情報の公開、原発事故処理、フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。→ 首相官邸HPご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)


















