2013/11/02
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元記事: MTKeshe started a topic Opening of the Spaceship Institute(SSI) in International Space Institute 11-01-2013
新スレッド: 国際スペースシップ研究所のオープン へのケッシュ氏の投稿
2013年11月1日付
2013年10月31日、イタリアのブレシアにて、ケッシュ財団の主催により、ケッシュ財団の世界教育プログラムの開始と、イタリアでの“スペースシップ研究所”の設立について、初めて公表する会見を行った。
この会見では、Aristide Pele博士(教育顧問、ブレシア州大学)、Fabio Maroni 氏(元国会議員、憲法業務会委員)そして、ケッシュ財団の創設者MTケッシュ氏が、2014年の初頭にこの研究所をオープンすることを発表した。
ケッシュ財団の研究とスペースシップ・テクノロジーのイタリア移転についての、イタリア国会内での話し合いに続き、今年初めの財団とその創設者のイタリア移転は、この発表をもって完了とする。
この研究所のオープンにより、イタリアはイランに続き、イランの核エンジニア、MTケッシュが開発したスペースシップ・プログラムを開始した3番目の国となる。
この会見で、スペースシップ研究所(Spaceship Institute-SSI)では、世界中から
250人の科学者を受け入れる用意をすると発表した。
この研究所の最初の年に相応しいのは、知識の探求心のある者で、財団の創設者がパワーポイントを用いる方法で教授する。
この研究所の創設は、世界中の科学者を一同に集め、新システムを開発するための最終段階だ。二年後には、科学者の国際チームにより、宇宙への旅が出来る宇宙船を製造することができるだろう。
この会見には、財団が先週ビデオを公開した、ALSのボランティアであるバサン氏 (Mr Bassan)も出席し、彼へのインタビューも希望通り行われた。
スペースシップ研究所の設立により、世界初の精鋭の科学大学への始動に向け第一歩を踏み出した。
ケッシュ財団は、新テクノロジーをすべての国に一気にもたらすため、イタリアに集まり、連合チームとして研究をするよう、会見で世界中の科学者らを招待した。
最先端の磁場重力場
(Magravs) テクノロジーとその知識の習得により、科学界を一つにまとめ、それが世界で素早く共有されるよう、財団は世界中に科学と富の平等をもたらす道を整えていく。その手順をこの会見で提示した。
ケッシュ財団の創設者は、2014年3月の国際“スペースシップ研究所”の第一期に、共に参加するよう世界の科学者たちを正式に招待する。
イラン・イスラム共和国からはプラズマ・宇宙テクノロジーの天才科学者たち、アメリカ宇宙機関から驚異的に素晴らしい科学者たち、中華人民共和国から最も直観力に優れた科学者たち、ロシア連邦から最先端の宇宙科学のスペース・テクノロジスト、イタリアから驚異的に素晴らしい科学者たち、イスラエル国から最も才能に溢れた科学者たち、そして世界の他の国々からの偉大な科学者たちだ。
ケッシュ財団では、学問領域の異なる科学者、少なくとも10名をこの研究所に任命してもらえるよう、何日かの内に正式な招待状を各国に送る。
イラン、アメリカ、イスラエルの政府と、科学界グループからの誠意ある回答を期待している。人間的な違いを捨てて、一つのファミリーとして、私たちの子供たちが平和な宇宙への旅に出かけられるよう、この星が一つにまとまる時が来た。
宇宙にはテロリストはいない。和合した人類、という旗以外この広い宇宙に国旗はない。
科学者たちが実験開発をし、全人類と知識を共有できるよう、この何ヶ月かの間に私たちはスペース・リアクターの準備を整える。
今、世界の国々はささやかな違いを脇において、平和的に連合した国として、より良き人類のために急いで力を合わせる時だ。
各国への招待状は、以前の平和条約の時と同様に財団のフォーラムを通じて発表する。各国がこの研究に参加できるよう、それぞれの国に準備をさせるのは、その国の市民の役割だ。
ケッシュ財団
2013年11月1日
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日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団では発表しています。安倍総理に、情報を公開し原発事故処理、フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。→ 首相官邸HPご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)
2013/11/01
元記事: MTKeshe replied to Iran and the news in Off-topic 10-30-2013
スレッド:イランと関連ニュース へのケッシュ氏の投稿 2013年10月30日付
イランの核の問題について、ニュースで取り立たされてる。
http://www.disclose.tv/news/IAEA_Iran_two_weeks_away_from_weaponsgrade_uranium/95314
(「〝イランは核兵器を造れるだけのウラニウムを2週間で生産することが可能である。イランの核プログラムは、すでに後戻りできない状況に達している。″とIAEAが発表した。...」 「Disclose TVニュース」記事 2013年10月29日付)
ワークショップでも述べた通り、イランの、重い物質の核テクノロジーは、彼らのプラズマ・テクノロジーを使えば操作不能になる。
イランは制裁措置に耐えうるだけでなく、彼らのプラズマと宇宙の新テクノロジーは、彼らが意図的に望むなら、それらを発揮することが出来る。
平和を常に前に出して話し合いをする時が来た。ケッシュ財団のテクノロジーが、近々明白なものとなると共に、私たちはこのテクノロジーをもって、平和交渉の先頭に立つ行動を取る。
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元記事: MTKeshe replied to Peace treaty II. in Official Keshe10-29-2013
スレッド:平和条約 II へのケッシュ氏の投稿 2013年10月29日付
「次の平和条約(会議)を催したいと以前言っていたが、それについての情報は何かあるか?」というフォーラムでの質問への投稿。
このスペース (フォーラムのこのスレッド)
に注意を払っていて欲しい。これは以前よりも現実身を帯びている、いくつかの平和交渉 の結果に表れている。
USBスティックを手渡した際、私はイランに替わって、イランからアメリカ政府当局に平和の手を差し伸べたことを覚えているでしょう?あなた方の懸命な努力が、今報われている。
世界の指導者たちは平和へのメッセージを読み、事の重大さを理解し、それに答えた。
私たちは妨げにならないよう、沈黙を守る必要がある。私たちはやるべき事をやった。イランの科学者たちが、自分たちはイランと互いに戦争をしていると思っているアメリカや他の国々と、私たちのテクノロジーを共有しているのを、私たちは見るようになる。
政府にこれをやり遂げさせるには、賢明さと忍耐を必要とする。
このテクノロジーに関して、平和の精神を維持していることを、両国に感謝する。
この呼びかけに答え、私たちは間もなく、科学とテクノロジー、平和を共有する新たな扉を開く。
過去の何ヶ月かに及ぶ私たちの沈黙は、私たちの強さだ。近い将来ケッシュ財団は、共通の科学とテクノロジ-を教えることで、世界のすべての国々に平和をもたらす。
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2013/10/30
論文のダウンロード元:http://www.keshefoundation.org/latest-papers/pdf/1.html
医療に関する研究発表-ホメオパシー (1) (2) (3) (4) (5)
振とうされた水を使ったホメオパシーの治癒プロセス
ホメオパシーでは、使われる水を振とうする過程で、ある強度の水分子の磁場重力場が、徐々に配置 (align) される。磁化された鉄中の原子のように、振とうをする度に、同じ磁場重力場の強度をもつ水分子は、同じ強度の場に再配列 (realign) される。
例えば、一度の振とうで、ある強度の分子1000個が再配列されるとして、二度目の振とうでは、若干の第一の強度と共に、第二の強度の磁場重力場が再配置 される。三度目の振とうでは、若干の第一、第二と共に、第三の強度が再配置される、という具合に続く。よって、水の振とうは鉄を振とうして配列させ磁化させるのと同じことだ。
これが、ホメオパシーには、振とうが必要な理由のひとつだ。振とうをする度に、特定の強度の水分子がある特定の数だけ配列されるので、三回の振とうの後では、水は、三つの異なる強度が配置されたスペクトルをもつ。
少量の振とうされた水を、大量の水に加えると、第一の振とうの強度と同じ磁場重力場の強度をもつ新しい水の分子は、元の水と配列をなす。よってより多くの水の分子が同様の磁場重力場に配列される。
最初の水が用意できたら、希釈するプロセスをアルコールに変える。
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アルコールは分子の構造内に酸素をもち、最初の水のサンプル中の元々の酸素と同じ磁気的な配列をなす。
この時点から、各振とうの過程は水よりも、より安定した物質であるアルコールを用いる。磁気的に再配列された酸素を保持するためだ。
再配列 (realign) の過程は、実際、お鍋の中に色々なタイプの豆があるようなものだ。色や形によって、同様の豆は、識別し分けることができる。同様のことが各振とうによって、分子に起こる。
実際に各振とうは、処理を施した水を、より容量のある水に加えることで、ある特定の強度をもつ、磁場重力場を分類させる。水の中の酸素分子グループについて、同じプロセスが繰り返される。
振とうされた水の人体への作用
人間の体は80%以上が水で、地球の他の水と同様に強度が混合している。よって振とうの過程を経た、液体や錠剤など、どんな物質でも、それが生き物(人、植物、動物)によって吸収されると、振とうされた分子と同じか、または類似した磁場重力場の構造をもつ細胞内の水の分子は、最も近い磁場重力場の強度を、処方された物質から取り込む。
このため、以前の磁場重力場の強度を保てなくなっていた、体の中の細胞は本来のレベルに再配列される。
実際、ホメオパシーとは水 / アルコール中に、再配列された酸素をもつ物質の磁場に、細胞が再配列されることだ。この過程でアミノ酸の分子 (HCNO) 中の酸素が本来のレベルに戻る。〔図6〕

このため、振とうの過程で人間の体内の酸素は、本来の酸素レベルに復元される。このアミノ酸中の酸素を、細胞の全体構造の中で、本来の位置に戻す(ポジショニング)ことで、分子はその環境において、正常な機能を取り戻す。これは、腎臓、筋肉、体の他の部分についても言える。体は快方に向かったように感じ、これが、いわゆる治癒と呼ばれるものだ。
これは正しい治癒の方法で、人間の体自体がこのように機能している。
このため、人間の体はこの過程を理解し、このタイプの薬の服用に反応する。
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2013/10/27
論文のダウンロード元:http://www.keshefoundation.org/latest-papers/pdf/1.html
医療に関する研究発表-ホメオパシ-(1) (2) (3) (4) (5)
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ホメオパシーの過程では、アルコールも使われる。アルコールは水よりも、有効性をより長く保ち、乾燥した物質に使われる。(図5)
エチルアルコール(C2H5OH) も使われる。アルコールと水を混合してマザー チンンクチャー(原液) を作る。酸素はより磁性が強く、この過程では主として物質中の酸素が、磁場の再配置 (realign) を起こす役割を果たす。
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このため、水は磁化することができる。または酸素原子の電子は、振とうのプロセスの長さと強さの度合いに応じて、異なる再配列が出来るとも言える。
磁化された鉄の構造のように、同じ強度の磁場重力場 (Magravs ①)をもつ、水中のいくつかの原子は、同様の磁場重力場内に電磁的に配列される。液体内や、人の体のガンズ (Gans ②) 状態においては、酸素は同様の働きをする。
新しい理解に基づく解釈
現在の科学研究者、研究機関に知られていない興味深い点は、酸素原子の磁場重力場の強度は、一律ではないということだ。植物や樹木が酸素を処理して放出するため、人や動物が吸い込む酸素は、磁場重力場の強度が混合されて成り立っている。物質で言えば、酸素には同位体元素が1つ以上あるようなもで、この場合は異なる磁場重力場をもつ。
たとえ、物質レベルにおいて、すべての酸素原子は同じに見えても、地球の植物体系の多様性は、様々な磁場重力場をもつ酸素を放出させる結果となる。
宇宙のすべての元素に物理的な同位体があるように、磁場重力場の強度にも同位体があり、強度が異なる種類がある。
同様に、ガンズ状態の酸素原子も磁場重力場の強度にスペクトルをもつ。酸素の磁場重力場の強度は、何により放出されたかによって異なる。よって、樹木により放出された酸素の磁場重力場の強度は、潅木や薬草により放出されたそれとは異なる。③
① Magravs: 共存関係にある磁力(斥力) と 重力(引力) を意味する。MTケッシュの著書「物質の創造における普遍的秩序」(The Universal Order of
Creation of Matters)、「光の構造」(The Structure of the Light)、「宇宙の起源」(The Origin of the
Universe) の中で、詳しく説明されている。
② Gans:上記の出版物を参照 (新しく定義された物質の状態で、ガスの分子がナノ状になり、見かけ上は固形である状態のこと。 GAs to Nano of Solid = Gans 「The Origin of the Universe」より )
③ MTケッシュにより発表予定の論文「肺と血液」 (The lung and blood)で、異なる植物や潅木からの異なる酸素では、異なるMagravs 強度が創られる原理について、説明されている。
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このため人は、地球の大気中にある、磁場重力場のあらゆるレベルの強度をもつ酸素を、肺に吸い込む。当然、人の体はこれらすべての、磁場重力場の同位体、異なる磁場重力場スペクトルを吸収する。
酸素原子の強度は、存在物(植物、薬草、樹木)の、地表からの距離と位置にもかなり左右される。(このトピックの内容については、出版予定のMT Keshe の著書「太陽系の創造」(Creation of Solar
Systems) の中で更に触れる)
酸素の磁場重力場には、このように様々なレベルがあるので、大気中や湖の水には、強度の異なる磁場重力場が混合している。人間の体内の水も、同じく自然を源としているので、異なる磁場重力場の強度をもつ酸素を含んでいる。
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2013/10/26
論文のダウンロード元:http://www.keshefoundation.org/latest-papers/pdf/1.html
2013年6月


概要
この論文では、振とうの際に水がどのような物理的過程を経るのか、それが人や動物の体内や、植物内に入ると、どのような効果を及ぼすかについて説明する。
コンセプト
ホメオパシーの背後にある考え方、科学、体にホメオパシー療法を行うことは、適正なもので科学的に説明できる。
言語“Homeopathy( ホメオパシー)”の由来は、homois (類似した)と、 pathos (苦痛) で、言い換えると、“類似した振動”である。私たちにとってホメオパシーは、存在物 (生き物)を本来の道理へと導く鍵を握るものを意味し、実際、この技術は根拠のある確かな科学に基づいている。
問題は、今日の科学、医学界は振とう(液体の容器をたたく)の背後にある原理を理解していないことだ。振とうの過程はこの科学の基盤で、多くの意味で人間の体のような、生き物としての存在物にとって進化発展の基盤だ。
固形物の世界においては、人は地球の大気中の条件下で、いかに電子を金属や固形物内で再配列 (realign) させたり、いかに鉄を磁化するかを何とか理解した。(図1)いったん金属がこの過程を経ると、物質は磁力を帯び、類似した元素を引き寄せ、磁化した、と呼ばれるようになる。

振とうによる鉄の磁化は、鉄が地球の中心点に対して垂直に位置する場合について測定され、すでに判明している。
磁化についての同じ原理は、宇宙の他の物質についても適用される。振とうの方法を用いて、似た原子を引き付ける磁石としての性質を、どのような物質にでも与えることができる。地球の大気中の条件下では、固形状態の鉄は磁気を帯びた物質だ。同様に、液状の酸素は磁気を帯びた物質だ。
第6版「アフォイズムのオルガノン#11」(Organon in the Aphoism #11)で、サミュエル・ハーネマンは、磁性と鉄について語っている。しかし、地球の大気中の磁気と重力の場で、液体、気体状態における磁性は、酸素元素により支配されるということは、この論文で初めて明らかにされた。もし、彼がこの事実を知っていたら、彼の方法がいかに効果をもたらしたのかを、彼は簡単に説明する事ができた。
科学界はこの事実によって困惑し、この酸素元素の磁気的性質を共振 / 共鳴と呼び、水には情報を記憶する性質があるとした。実際には、これらの条件下における水の性質は、水分子中の酸素元素の磁性による。同じ地球の大気中の条件下で固形物質としての鉄に見られるのと同じ性質だ。
振とうの方法を使って、鉄の原子を再配列できるように、水中の酸素分子を振とうして酸素原子中の電子を再配列させるプロセスを促すことができる。(図2)

液体では、この過程で存在物 (物質) の原子の結合が失われる。適切な方法による振とうと、適量の力により、どのような液体でも、それ自体の元素を引き付け、環境内の類似した元素と相互作用させることが出来る。
一旦、科学研究をする人間が、分子の中にある電子をいかに再配列させるかを理解すれば、実際、同じ元素を引き付ける磁石の性質を、気体にさえ持たせることができる。
液体では、酸素の原子をもつ水の分子は、振とうによって、どのような元素に対しても磁性 (磁石の働き) を持つ物質にできる。同じ水に対しても、チェーン中に酸素元素を持つアミノ酸分子に対してもできる(図3)。鉄の原子が磁化するのと似ている(図4)。
4 (本論)
地球の中心に対して垂直な鉄の、振とうによる磁化の角度は測定されており、大体示された通りだ。
磁化についての同じ原理は、宇宙の他の物質についても適用される。振とうの方法を用いて、似た原子を引き付ける磁石としての性質を、どのような物質にでも与えることができる。地球の大気中の条件下では、固形状の物質としては、鉄が磁性を持つ。同様に液体の世界では、酸素原子が磁性をもつ物質だ。
「アフォイズムのオルガノン#11」(Organon in the Aphoism #11) 第6版で、サミュエル・ハーネマンは、磁性と鉄について語っている。しかし、地球の大気中の磁気と重力の場で、液体、気体状態における磁性は、酸素元素により支配される、ということはこの論文で今日初めて明らかにされた。彼が、もしこの事実を知っていたら、彼の方法がいかに効果をもたらしたのかを、彼は簡単に説明する事ができただろう。
科学界はこの事実によって困惑し、この酸素の磁気的性質を共振 / 共鳴と呼び、水には記憶する性質があるとした。しかし実際には、これらの条件下による水の性質は、水分子中の酸素元素の磁性による。同じ地球の大気中の条件下で固体物質としての鉄に見られるのと同じ性質だ。
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振とうの方法を使って、鉄の原子を再配列できるように、水中の酸素分子を振とうして、酸素原子中の電子を再配列させるプロセスを促すことができる。(図2) 液体では、この過程で存在物 (物質) の原子の結合が失われる。適切な方法による振とうと、適量の力により、どのような液体でも、それ自体の元素を引き付け、環境内の類似した元素と相互作用させることが出来る。
一旦、科学を研究する人間が、分子の中にある電子をいかに再配列させるかを理解すれば、実際、同じ元素を引き付ける磁石の性質を気体にさえ持たせることができる。
酸素の原子をもつ液体である水は、振とうによって、どのような元素に対しても、磁性 を持つ物質にできる。同じ水に対しても、チェーン中に酸素元素を持つアミノ酸分子に対してもできる(図3)。鉄の原子が磁化するのと似ている。(図4)
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2013/10/24
ALSに関するビデオの概要(1) (2)
2013年10月16日に公開された筋萎縮性側索硬化症 (ALS)に関するビデオ
ビデオの概要(3):
【35:00~ 】
動画途中の注釈
このボランティアの(元の勤務先の)会社からの規制により、オフィス内で撮影された箇所は、掲載できない。
会社の従業員が何年もの後に、仕事場に戻ることを祝うのに、何のためにこのような措置を取るのか、財団としては理解しがたい。
だが、録画から3週間後に法的書類に署名をしたため、素晴らしい会合の記録を公にすることは、差し控えなければならない。
いつの日か、このような素晴らしい瞬間を、世界中のみんなと分かち合うことが、一般常識として広まることを願う。
ALS患者の話
今日は2013年10月6日だ。8月の初めのミラノ、9月の初めのローマと、2回事務所を訪問して驚かせた後、再び二度目の訪問をした。
どちらのケースも概して、ずっと容易でまったく普通にアプローチできた。事務所に行くことに対する大きな恐れや不安もなく、ただ単に出かけて行って、ほかの人々や同僚に会うことに喜びを感じた。だからとても良かった。戻ってからも次に会う約束のことを考えていた。
そこで楽しみとして、もし構わなければ、例えばミラノの事務所をまた訪問しようと思う。ローマの同僚たちにも会いたい。ただこの場合は、少し難しいので、もう少しよく計画をたてないといけないが。
総じて、私は過去や今の現状ではなく、再び将来のことを考えるていることに気付いた。この数ヶ月の間に成し遂げられたことすべては、ほんの3ヶ月前の6月には、本当に思いも寄らなかったことだ。現段階では驚いている、まったく驚きだ。
もう一つの良い発見は、私がしてきたこと、今もしていることは他の人たちの影響にもよるということ。例えば同僚たちだ。彼らは、もちろん私の肉体的現状に同情はしているが、私がこのような状態であることは、気にしないということを学んだ。
私がただ彼らに会うために、そこまで出かけて行き、私がそこににいるということが、彼らにとっては最も重要なことのようだ。それは私が思っていたこととは、違っていた。まったく違っていた。それに気が付いたことが助けになった。ALSの心理的 (負担) 部分を軽減したからだ。
ALSは主に二つの部分から成り立っている。一つは単に肉体的に日常生活が困難であるという事。もう一つは心理的な面で、これがこの病気をコントロールしていく。一言でいうと恐れだ。状況に対する恐れ、外に出かけることに対する恐れ、他の人にどう思われるかということに対する恐れや、他のことなど。
恐れを軽減するということが、最も効力を奏する部分で、これが重要なステップだと思う。実際その証拠に、現在の私の肉体的状況は、何年か前に比べたら良くないのに、あのころ決して出来なかったことを今はしている。
このことに私は非常に驚いている。これは矛盾している、理屈に合わないからだ。もっと元気なころに比べたら今は最悪だというのに。
もう一つ、先月は素晴らしいことを達成した。これは肉体面でだが、心理的部分に結びついている。普通は、一日の終わり、夜になるとエネルギーが低下して、体力が弱まるのだが、家でしていることがある。
毎回骨が折れるし、一種のチャレンジなのだが、やや努力を要しながらも何度か成し遂げた。それは、ちょっと珍しいことだが、ただ単に二階へ行くことで、べットに就く子供たちと一緒に過ごした。
私にとっても、子供たちにとっても素晴らしいことで、大きな成果だった。だから、ただ単に階段をのぼって二階に行きたいと願う。
これらすべての事実をあわせて、前にも述べたとおり、私はこの進化にとても驚き、前向きな気持ちでいる。だから、これは完全にポジティブなフィードバックだ。これからも、将来にわたりこれが続くことを願っている。
動画最後の注釈
このストーリーは、ボランティアにより、今後もビデオで継続される。
ALSに関するビデオの概要 (1) (2)
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2013/10/23
ALSに関するビデオの概要(1) (3)
2013年10月16日に公開された筋萎縮性側索硬化症 (ALS)に関するビデオ
ビデオの概要(2):
【07:28~34:44】
ケッシュ氏とALS患者の話
今日は2013年9月8日、私たちはローマにいる。このビデオの目的は、筋萎縮性側索硬化症(ALS)と呼ばれる疾患は症状を治め、逆戻りさせることができるものだという事を示すためだ。
今ここにいる紳士、Max Vassan氏は、今年の3月からこのプロセスを行っている。彼のケースは、ALSに関するこの財団の技術を、医学的側面から主流医学界にもたらす出発点を与えてくれるだろう。あなたから紹介して下さい。
私の名前は、Maximiliano Vassan、私は6年前38才の時にALSを患っているという悪いニュースを聞かされた。今は44才だ。財団でのプロセスを始める前、私の人生は止まり、完全に終わっていた。外に出ることも人に会う気力も失い、肉体的のみでなく、心理的にも将来への希望を失っていた。受け取ったメッセージは、無意味な人生と死というものだった。
家の中では歩くことができたが、外では不安で妻の助けなしに歩くことは考えることもできなかった。肉体的には出来ても心理的に出来なかった。外に行く事は苦痛で困難だった。転んで怪我をしないか、このような病状を他の人はどう思うかと怖かった。
このプロセスを始めたときの一番大きな変化は心理的なものだった。数週間か、少なくとも1ヶ月以内に大きな心理的変化が起こった。治療を続けて、2~3ヶ月後には、とても重要な変化が起きた。
治療を続ける内に、人に会いたいと思う気持ちが、どんどん、どんどん強くなり、社会的な交流が徐々に増えていった。以前の不安や恐れが少づつ弱まり、ついには無くなった。
まず心理的変化、それがとても重要で、それから物理的変化が起こった。
右腕が動かせるようになり始めた。左側は弱くて、持ち上げる力はないが、肩が少し動かせるようになった。横になると左はまったく垂れてしまうが、右腕は少し動かせる。これは、以前は出来なかったことだ。
腕が垂れてしまうと思い込んでいたのに、無意識の内に動かしていたことがあった。何かいつもと違う、変だなと気が付いた。それから動かせるようになった。日によって良かったり悪かったりするけど、動かすことは現在も出来る。
今では、助けを借りたくないので、出来るだけ一人で歩くようにしている。日によって良い日と悪い日があるが、地面や草の上も歩く。昔は困難だったが、これは変わった。
変化は毎日少しづつで、とても微妙なものなので、自分では気が付かないようだ。しばらく会っていなかった人が驚くことがある。「歩く様子が違ってきた」と人に言われたが、信じなかった。みんなで私にうそを付いているのだろうと思っていた。
でも始めの頃のビデオを見て、一年前はどんなだったか思い出した。確かに違ってる。一年前と今では大分違う。確実に良くなっている。
ある日、自分ではあまり良くないと思っていたのに、息子に私は早く歩いている、と言われた。毎日一緒にいる息子でも、気付いたのだから、本当なのだろう。私の感覚が間違っていたらしい。一年前とは大分違う、良くなっている。
友達に会い、パーティやイベントにも参加したいという気持ちは日に日に強まり、参加するようになっていった。これは最も重要な変化の一つで、恐れや不安がなくなった。
8月の半ばには、郊外でのバーベキューパーティーにも思い切って参加した。郊外なので歩かなければいけない。できるかと不安だったが、とにかく行こうと思った。
友達と一緒に食べたり、飲んだり、笑ったりした。周りで子供たちが遊んでいた。素晴らしかった。容易ではなかったが、歩くこともできた。このようなことはすべて、前には出来なかった、治療を始めてからだ。
でもおかしなことに、2、3年前、私の体の状態は今よりずっと良かったのに、参加しなかった。今は参加する、人生に喜びを感じる。
先月は、治療をしていたのに良くなってない気がして、ショックで恐れを抱いた。でもそれは心理的なものだったようだ。先週から毎日毎日、月曜から金曜までどんどん良くなった。こんなことは6年間で初めて起きた。
私はまた将来のことを考え始めた。このような変化を体験して、新しい世界がスタートしたようで、考えが止まらない。仕事場を訪ねたり、友達に会いに行ったり、他にもいろいろ。このまま続けていきたい。今は過去のことが不思議に思える。
ちょうど一ヶ月前、8月の初めにミラノにある昔の職場を訪ねた。ミラノからローマに転勤していたので、ミラノが新しいオフィスをオープンしてからは初めて訪ねた。
昔の同僚に会い、新しいオフィスを見て、とても良かった。奇妙なことに、新しいオフィスだったのに、私はそこで、もうずっと働いているような気がしていた。今はここにいないという、悲観的な気持ちにならずに、まったく平常心を保っていた。
今日は、これからローマ事務所の同僚に会いに行くけど、ローマは約一年ぶりだ。あの時は、仕事に関連したことだったので行く必要があった。でも将来的にもう来ることはないと思っていた。
いつか、また来たいと願ったが、そんなことが出来るとはまったく信じていなかった。今日は行く必要がないのに行く、行きたいから行く。
この治療のことは伏せてあったので、2、3人を除いては知らない。私がここにいることも知らない。多くの人が驚くだろう。
ローマの職場に復帰するのが私の目標だ。今ではそれがまったく当たり前のことに思える。
ケッシュ氏の話:
理解しておくべき重要なことが一つある。財団による研究から、ALSは「死の願望を果たす病」と呼んでいる。というのは、心理学的に二つの理由からだ。
直面している困難から逃れようとす者は、死を選ぼうとするあるプロセスを始める。ALS患者は同じプロセスを経るが、二つの心理的な引き金で始まると私たちは理解している。心理的な変化が、肉体的変化になり、腕や歩く動作に変化が起きる。
このようなステップを踏む理由はないという理解による、心理的変化が増長してく過程で、脳内に死の信号が呼び起こされる。Vassan 氏のケースでは、プロセスは10年前に始まった。人生のある時期に突然最初の引き金が引かれ、二度目の危機が訪れると次の引き金が引かれる。
今は、その過程をもっと良く理解し始めている。多かれ少なかれ、肉体的な障害の変化を抑えて(病状を)逆もどりさせ始めている。
私たちは、最初からすべてを記録していて、歩いたり腕の動きの段階的変化を見る事が出来る。 ――――――
これは単に記録保管のためで、同時にALSのコミュニティーに、解決策はあるということ、この疾病に対する新しい見方を示すためのものだ。もう誰もこの病で死ぬ必要はない。
今日は時間を割いてくれてありがとう。今日が良い日になるといいね。
ありがとう、それが今日の目標だ。
ALSに関するビデオの概要(1) (3)
関連記事:医療論文とビデオの公開
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2013/10/21
2013年10月16日に公開された筋萎縮性側索硬化症 (ALS)に関するビデオ
ビデオの概要(1):
【01:00~06:05】
私の名前はメヘラン・タバコリ・ケッシュ、ケッシュ財団の指揮者だ。ケッシュ財団はスペースシップ・プログラムにより、多様な側面をもつプラズ・マテクノロジーの開発を行っている。エネルギー、動力は、磁力・重力に基づくシンプルな手法で創生が可能だ。
この新しいプラズマ・テクノロジーをどのように医療に応用して、多岐にわたる成果をあげているのかと、長年にわたり尋ねられている。
ALSについての初のビデオ公開により、このシンプルな技術が人の人生を変えることを示した。ケッシュ財団の中で最も秘密裡に防護されてきた技術の一端を初めて科学界と世界の人々に公開した。同時に医療についての研究論文も発表した。
現在も交渉が進行中である平和条約に応答し、ケッシュ財団はエネルギー、宇宙、医療開発テクノロジーについての扉を開いた。筋萎縮性側索硬化症
(ALS)と呼ばれる疾患により、一度は死の宣告を受けた患者が、2013年3月から9月にかけて財団のシステムを使用し、いかに彼の人生が変わったかについて、このビデオで紹介する。
歩くことも困難だった彼は今や仕事場に行く事ができる。彼は人生に再度チャンスを得て体が部分的に動かせるようになった。
ALSは死の宣告だ。いつとは判らないが、通常は体が麻痺していき、話す事もできず呼吸困難になり、死が訪れる。このプロセスをモニターしながら、病状を逆行させることができる技術を、私たちが初めて開発した。
この紳士はALSを患っていたが、今や体のコントロールを取り戻し、社会復帰ができるようになった。このケースは、財団のシステムで治療を施した最も最近のものだ。
このビデオは、今やこの病気からの回復は可能であることを見せてくれる。ALS治療の解決策はあるのだと、私たちは確信をもって提言できる、
人類のために、このテクノロジーの開発を進めたいという製薬会社、ALSの団体、組織、または病を患っている個人、誰に対しても、財団は門戸を開いている。私たちはウイルスについてのすべての病に解決を見出した訳ではないが、少なくとも門戸は開いている。
私たちは、この開発についてもっと知りたいと願う、どのような医療の専門家、政府機関も歓迎する。
私たちはオープンで何も隠してはいない。平和条約、エネルギー、宇宙テクノロジーと同様に、今や医療についても、世界の人々と直接共有する。
ほとんどのALSケースは死の宣告を意味しない。コンタクトを希望する方は、ALSの専用ラインであるals@keshefoundation.com 宛てに連絡をしてもらえれば、こちらから返答する。
薬を服用することなく、一人の男の人生がいかに変わったか、このビデオで知ることができる。私たちがそうしたように、あなたにも喜びを見出して欲しい。
ありがとう
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日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団のホームページに掲載されています。安倍総理に、情報を公開し
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元記事: MTKeshe replied to Sale of Keshe Foundation 3-4 KW power generator in Announcements 10-17-2013
スレッド:3-4Kw発電機の販売 へのケッシュ氏の投稿
2013年10月17日付
4週間にわたるリアクターシステムの修正プランの後、エネルギー生成のための新しい非ニュークリア リアクターのための作業が今日から始まった。
数週間の内に結果を掲載する。
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日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団のホームページに掲載されています。安倍総理に、情報を公開し
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