2013/10/21
元記事:http://forum.keshefoundation.org/forum/the-keshe-forum/introduce-yourself/29259-greetings-from-norway?p=29364#post29364
Greetings from Norway!の投稿記事へのケッシュ氏の投稿
2013年10月17日付
これは、ほぼ正しい。(フォーラムでディスカッションされていた、真空チャンバーについて)それに、そのような研究のサポートシステムは、最低でも3万~5万ユーロはかかる。このような理由から私たちの実験所を研究者たちに提供している。
私たちは、これらのシステムを構築し、新たに修正されたシステムで、今日から再びテストを始める。新しい炉(core)のセッティングが完了し、新しいシステムで再開する
誤りを正し、新システムを再構築するのに4週間かかった。
システムコントロールの修正のために尽力してくれたチームに感謝の意を述べる。これが、非ニュークリア リアクターシステム最後の問題点であったことを願う。
私たちは、さまざまなチームや研究者たちを財団に招待し、研究プログラムに参加してもらう準備ができた。
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日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団のホームページに掲載されています。安倍総理に、情報を公開し
原発事故処理、フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。→ 首相官邸HPご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)
2013/10/19
元記事: MTKeshe started a topic Launch of Health workshops in Health 10-17 -2013
2013年10月17日付
ALSビデオの公開に続き、財団の医療部門からの応答により、ケッシュ財団医療テクノロジーの根本理論を教え始め、医療ワークショップ紹介を開始する。
これらのワークショップは、世界中にいる財団の異なるチームにより継続されている、月に一度のエネルギーとリアクターのワークショップと、興味のある者が一緒に企画することも可能だ。
第一回医療ワークショップの構成企画したいという方は、フォーラム上でどのように、これらのワークショップを進めたらよいか、提案して欲しい。
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日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団のホームページに掲載されています。 安倍総理に、情報を公開し原発事故処理、フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。 → 首相官邸HPご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)
元記事: MTKeshe started a topic Amyotrophic lateral sclerosis (ALS) in Systems 10-16-2013
ケッシュ氏が始めた新スレッド:筋萎縮性側索硬化症 (ALS)
2013年10月16日付
ケッシュ財団では、筋萎縮性側索硬化症 (ALS) として知られる疾患についての、初の医療ビデオと、それに伴う論文を今日公開した。
この論文の公開に伴い、ケッシュ慈善財団の歴史上はじめて、最も強固に防護されて来た研究プログラムの一端が垣間見れるよう、一般公開に向けて扉を開いた。これは、スペースシップ プログラム プラズマ テクノロジー、医療分野の応用で、現在の科学や医療の世界では解決のできない病を克服し、そして/または(病状を)逆戻りさせる。
私たちはスペースシップ プログラムで医療部門を開発した。何故なら将来の、長期にわたる深宇宙トラベルでは、人々の健康面での需要をカバーするために必要な、すべての医薬品や医師を随行することは出来ないと信じるからだ。予期されるすべての医療への需要に備えるには、船艇には食料より多くの医薬品、乗客より多くの医師が要る。
私たちの医療プログラムは、人の細胞の磁力・重力構造的な、根源の基礎と病気の原因を理解することから出発した。そして、人の体と同じように働く、ひとつの医療統合システムを構築する努力をしている。単に人体のシステムに操作を調節することで、宇宙でのあらゆる病に対応でき、問題の克服に役立つ。
プラズマ テクノロジーの開発と、その応用という見地から見れば、筋萎縮性側索硬化症
(ALS)は、もはや医師からの死の宣告を意味しない。その同じ医師は患者に、この死に至る病から命は救えない、現代の科学ではどうする事もできないのだ、と言うであろうが。現在の医学界は、筋萎縮性側索硬化症の原因、どのようなプロセスでそれが人体に引き起こされるのかを説明できない。
私たちの研究により、筋萎縮性側索硬化症 (ALS)は、もし発見のタイミングが良く、有脳な医師らが対処すれば、ほとんどの場合(病状を)逆戻りさせることができる、と自信をもって提言できる。
ALSに関するYouTubeビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=sw1Y3Z7NJfs
ALSに関する研究論文
http://www.keshefoundation.org/latest-papers/download/5.html
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元記事:MTKeshe replied a topic Amyotrophic lateral sclerosis (ALS) in Systems 10-17 -2013
スレッド:筋萎縮性側索硬化症 (ALS) へのケッシュ氏の投稿
2013年10月17日付
ビデオをご覧になった方々より、筋萎縮性側索硬化症 (ALS)について更に詳しく訊きたいという要望があったので、フォームを今日掲載する。
質問または、ALSプログラムとその開発に参加されたい方は、こちらに連絡して下さい。
als@keshefoundation.com
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2013/09/23
和訳:Yuzo Nakano
2012/11/18 - アップロード元: Introduction to Keshe Foundation
General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.
Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー
Keshe 財団についての総合インタビュー 和訳: (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) (22) (23) (24) (25)
【1:47:02~1:50:51】
−ケッシイ財団 − 「紹介」 Keshe Foundation - INTRODUCTION (26)
私が数年前IMEC、ベルギーのナノ研究所の科学者に講演をした時、参加者の科学者や投資家の一人が言った。 “問題は、あなたは誰でも理解する単純な言語で本を書くということだ...あなたの論文は非常に複雑で科学的でなければならない。"
私は、「私は、教授と呼ばれる、テーブルの向こう側に座っている白人、そして南アフリカのジャングルの黒人の男が同じ理解をし、同じ事ができて、一方が他方を利用することはできないような本を書く」と彼に言った。
彼は突然立ち上がって部屋を出た。私が率直過ぎたので、彼らはIMECは協働する準備ができていないと言った。
IMECの内部の人々によれば、そのとき私たちが持っていたものは、、IMECより約100~150年先を進んでいるとのことだった。IMECは門戸を閉ざすか、または平和なプロセスおよびプログラムをもたらすために私たちに加わることができると考える。
(インタビュアー)「また、その壮大な役割を果たすことができ、かつそれを共有することができる人間として、どのように、どれくらい幸福か?」
「担当役割はない。単に知識を転送していく。」
同じ原理について研究をしている多くの科学者がいる。彼らは、私たちが何を行っているのか解っていて、それをコピーしている。彼らはそれをやっている。
私は中国へ行ったことがあり、朝鮮へ行ったこともある。私は、ヨーロッパの異なる数箇所で、科学者に話しをしてきた。
非常に興味深い点は、私は数年前に米航空宇宙局(NASA)、のトップの男と話してた。私は場所を憶えている。私はやや外側に立っていた。アントワープのセントラルステーションの外部付近で、これは2004-2005年にさかのぼる。
彼は私に言った。「Keshe氏、私たちは問題を抱えている。それは、私たちがあなたの技術(私たちはそれが正確なことを知っている)を受理すれば、NASAの中の推進研究所の7000人の推進科学者をどうしたらよいか?ということだ。 したがって、私たちは、仕事を保証するためにあなたを妨害しなければならない。」
(インタビュアー)「JPL? ジェット推進研究所?」
「うん、JPL、ジェット推進...」
Nasaの青年達は私を非常によく知っている、宇宙飛行士さえ。私は彼らの個人のライン(専用回線)上で彼れらと話をする。彼らは、何が起こるかを知っている。彼らは、何が存在しているか知っている。それは、単に誰が最初に行動を起こす覚悟をするかにかかっている。
イラン政府が最初の行動を起こしてくれたおかげで、今、彼らには宇宙船プログラムがある。
宇宙船プログラムは推進を使用せず、重力のポジショニングを使用する。それは、どんなな燃料も燃やす必要はないのではるかに簡単で、そしてより速く移動することができる。
これは、私が述べた多くのことに戻る。あなたのミサイルはマッハ2、マッハ3なら...私たちのはマッハ35で飛ばすことができる。Keshe財団の連中のうちの一人は言ってる、“送り主に返す”(Return to the sender) とね。
核爆弾を発射する者は誰でも、それを、はるかに速く受け取ることになるでしょう。
私は、誰が最初にこれをテストする覚悟をするか興味がある。
【1:50:07~】
一方で、周知の通り、日本の状況のために、現在私たちのすべては、非常に極度に放射線を照射されている。
この技術は、少なくとも大気から、ほとんどの放射線を吸収することができる。その結果私たちの次世代に、生まれながらの障害はない。
技術が利用可能で、私たちはその多くを止めることができるのに、現時点では、自分たちは非常に利口だと考える、ある特定の人々が利益を守ろうとしている。これもまた、人々の欲というものを示している。
しかし、十分に奇妙なことは、彼らの子どもや家族も同じ放射線によって被ばくしているということだ。
したがって、ある意味では、彼らは自分たちの根を破壊している。
終わり
和訳: Yuzo Nakano
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2013/09/22
和訳:Yuzo Nakano
2012/11/18 - アップロード元: Introduction to Keshe Foundation
General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.
Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー
Keshe 財団についての総合インタビュー 和訳: (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) (22) (23) (24) (25) (26)
【1:44:32~1:47:00】
−ケッシイ財団 − 「紹介」 Keshe Foundation - INTRODUCTION (25)
人々はこれをおとぎ話だと言う。彼らには、それはそうかもしれない。私たちにとって、これは現実だ。
私たちは、車輪を必要とせず、みずから移動する機械に既に取り組んでいる。どのようにして前.後にそして横の運動方向に動くか理解しているので...私たちは推進力を必要としない。
当初私たちは、リフト力(揚力)を発生させ、持ち上げ、それから文字通り推進で、行きたい方向に跳ばそうと考えた。だが今は任意の方向への運動の概念を理解しているので、そのようなものも必要がない。
したがって、遅かれ早かれ私たちは、自分たちの(目的の)ため、日常的に自らが空で明るい光となる。
(インタビュアー)「遺憾ながら私は一般に使用されているUFO(未確認飛行物体)という言葉を−−実際は確認できる物体であり、私は確認ができる物体という意味で使用していたのだが−−それを間違って未確認と言ってしまったり、扱ってしまったことに対し申し訳なく思っている。だから、例えば、地球圏外乗物とでも言えばよかったのでしょうか?」
「これは、そう、例えば私たちが最新式の車に乗ってヨーロッパからアフリカへ行ってみたら、そこでは人々はロバやラクダ、あるいは象に乗っていたというようなものだ。」
私たちがほんの少しだけ知識が豊富で、そしてほんの少しだけ裕福だからといってその国の人々と私たちが違うということではない...血も肉も全く同じだ。そしてあなた方が、extraterrestrial(地球圏外生物)と呼んだり、UFOと呼んだり...なんと呼んでもかまわない、そう呼んでいる人々もまた私たちと同じだということだ。
もし、その様なものがいるとしたら...実際にいる。私たちに今ある、過去4−5年の間に到達した、この新たなテクノロジーにすでに到達している、生活レベルの存在はある。したがって、
“もし”というようなことはない。
私たちは学ぶことがたくさんある。それを学習し、使用することの基盤となるのは、それが平和な手段のために使用されるべきだということだ。
人は習慣を変えた。一旦私たちが習慣を変えれば、多くのものが私たちのために開らかれるだろうということが判る。
舞台は政府が設定する必要がある。
政府は、自国民を養うために、他の国を略奪し破壊する姿勢を変える必要がある。
政府は、数世紀間繰り返されてきたような略奪ではなく、共有すること、その現実的方法を支援するために存在すること(そこにあるもの、現場)を学ぶ必要がある。
和訳:Yuzo Nakano
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2013/09/21
和訳:Yuzo Nakano
2012/11/18 - アップロード元: Introduction to Keshe Foundation
General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.
Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー
Keshe 財団についての総合インタビュー 和訳: (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) (22) (23) (24) (25) (26)
【1:41:54~1:44:32】
−ケッシイ財団 − 「紹介」 Keshe Foundation - INTRODUCTION (24)
私が開発した技術を作動して、見たところによると、システムをオンにすると、システムが光るのが見える...私たちが、まさに明るい光、と呼んでいるもののようだ。
したがってUFO、名称は何であれ、それらはUFO(未確認飛行物体)ではない。彼らは、宇宙の働きの構造を理解し、かつ今、私たちが使用するのと同じシステムを使用するようになった人々である。
彼らのシステムは、重力場と磁場を持ち、私たちの大気中で彼らのシステムと相互作用し、それが光を発生させる。
一旦私たちがこの大気から出れば、その相互作用ははるかに弱くなり、見れなくなる。同じレベルで作動する。
私たち自身、すぐに誰か他の人にとってのUFOになる。私たちは今知識がある。今後10年以内に、私たちは他の惑星にとってのエイリアンだ。
エイリアンは宇宙の残りの部分について調べるために調査しているとして、我々は今後5~10年でこれらを探求する。
私は、人々が見せる写真で(UFOの)構造を見て、本物かもしれないと説明した。もし磁気重力のシステムを使用していれば、システムを異なる方角に動くかす必要上、何故あのような構造になるのか理解できる。
私が述べたように、イラン政府のおかげで、テヘランにおいての最初の試験では、我々は垂直リフトを達成した。
一度地球に抗する磁場と重力場を作ると、垂直リフトは、非常に簡単だ。それだけであなたを押し上げる。または別の方向に少し移動させる。
しかし、実際には、すべての方向に移動できる技術を見つけるためにさらなる研究開発を行った。
そのため、この話の始め(NASA、およびロシア宇宙庁への技術提供について)にさかのぼるが、私たちは申し出をした。彼らが希望するならば、宇宙のスペースラブの人々に問題がある場合、私たちは11月に...いつでも用意があり、準備している、と。
彼らに食糧や、物資を供給できない場合、我々はその行動を取るために準備している。
また、私は、イラン政府も同じポジションにあると確信している。
彼らを帰還させる必要があるということであれば、私たちは準備をする。
技術...それは技術(だけ)ではない...システムがそこにある。私たちは数か月の内に開発し、早く操作可能に導かなければならない。
また、そのポイントに到着するため、あらゆる努力がなされている。今日でさえ、そのための段階的準備を行動に移した。
和訳:Yuzo Nakano
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2013/09/20
和訳:Yuzo Nakano
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General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.
Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー
Keshe 財団についての総合インタビュー 和訳: (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) (22) (23) (24) (25) (26)
【1:38:31~1:41:53】
−ケッシイ財団 − 「紹介」 Keshe Foundation - INTRODUCTION (23)
私がいつも言うように、私の技術が、一人の魂をも傷つけることがないことを願っている。
あなたが知っているように、Keshe財団は、私が死んだ後、2つの組織に戻る。半分は国連に行く。また、半分はイスラエルで“公正の宇宙”へ行く。それは私が信じる宗教で、その基礎はすべての宗教の統一にある。
だから...最終的に、政治家およびどんな宗教の人も;キリスト教徒、仏教徒、イスラム教徒、ユダヤ教、私たちはみな平和的な人間に到達するために、互いを通じ、お互いともに努めていくでしょう。
国連は、“正義”のカバーの下に他の国を破壊し、殺害するための排他的なクラブとして利用されている。それは、そのままではないでしょう。国連は貢献するだろう、一つにまとまり、人類に仕えるようになるだろう。
現時点での人類のためではなく...私たちが、宇宙へ行く場合、国連は評議会のようなものになる。地球人として1つの言語で話す必要があり、セットアップに必要なすべての交渉と手続きを行う。
前に言ったように、私は何が起こるか知っている。しかし、人類はまだ理解するのには準備ができていない。
(インタビュアー) 「何が起こるのか?」
「多くのこと...文字通り、私たちがヨーロッパから、アメリカへ行った時のような事が起こる。我々は新しい土地を発見し、そこには誰もいないと思っていた。」
アメリカへ行き、私たちは赤いインディアンや異なるタイプの赤いインディアンに出会い、異なるチーフと交渉する必要があった。
私たちが宇宙へ行く場合も同じことだ。私たちが新しい場所に行けば、異なる創造物がいるでしょう。彼らは、私たちにとって、必ずしも物理的(な存在)でないかもしれない。しかし、彼らは知能ある人、あるいは知能ある生き物でしょう。私たちは交渉しなければならない。
すべての交渉は、人類、あるいは青い惑星を代表して、国連によって行われるでしょう。ある特定の人々による、自分の利益のための職権乱用のミッキーマウス・ゲームはまもなく終了するでしょう。
何故なら、誰もが、他の誰もと同じだけ所有するようになるからだ。誰でも他のみんなと同じことができるようになる。
したがって、平等になるでしょう。人々が思っているより、ずっと早くそれは起こる。何故なら、人は他の誰もと同様に家を建て、他の誰もと同様に、それに贅を尽くすことができるからだ。
だから、貪欲の時代は過ぎ去る。
人間が宇宙へ行くと同時に、彼らは、無意味に戦って、どれくらい弱かったか理解するでしょう。レンガとモルタルを組み合わせて、それを彼らの家と呼ぶが、宇宙には人間が楽しめることがもっと沢山ある。
非常に多くの意味で、沢山ある...ああ、あの話...UFOや他のこと。私はUFO(未確認飛行物体)だとは信じない。…それは“未確認”ではない。
和訳:Yuzo Nakano
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2013/09/19
和訳:Yuzo Nakano
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General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.
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【1:35:50~1:38:30】
−ケッシイ財団 − 「紹介」 Keshe Foundation - INTRODUCTION (22)
私は何年もアフリカで働いて、何も持っていない人々を見てきた。ただあるのは、ヤシの木から取ったシロップで、それを食糧に使っている。
彼らは他の人とそれを共有し幸せだ。彼らはいつも歌って、踊っている。
そして私は、三、四台のロールスロイスを持ち、家の外に駐車している人々を見てきた。、彼らは数百万、数十億ドルを持っているのに、まだもっと欲しがる。いくらあっても十分ではなく、誰もが満足しない。
だから幸せは心の持ちようだが、人間には欲がある。
ますます、人々は意識的になってきてはいるが、好きなものをいくらでもを取ることはできない。社会へ何かを戻さなければならない。
新しい世代は、見て気が付いている。いくら彼らが取るかについて、自分でもっと自己調整をしている。
動物を傷つけたくないので、多くの人々が菜食主義者になることを望んでいる。しかし、あなたが生き物の構造を理解すれば、実際、野菜でさえ、魂を持っていることが解る。
したがって、私たちは2つの理由で、非常に多くの意味で自分たちを規制し始める。
まず第一に、貪欲には限りがあることに気が付く。
そして第二に、私たちは、こんなに沢山、自分で扱うことができないほど所有している。
同時に、それは人間の進歩の一部でもある。
だから、私たちが成功している理由でもある。現時点では、そのような生活を送る方法を見つけようとしてる。持っていないものを得るために、探すからだ。
なぜ私たちは宇宙へ行くか、それも同じことだ. ..そこに行きたくて、そのためのツールを見つけるからだ。
残念なことに、宇宙技術は、フォン・ブラウン氏によって"ハイジャック"された。彼は、世界で最も非人間的な者の一人である、と私は呼んでいる。
第二次世界大戦についての調査結果が明らかにされ、今では、誰もこの紳士より多くの殺人を犯した者はいないことを、私たちは知っている。
アメリカ人さえ宇宙技術の一部として彼の話をすることを望まない。
彼の命を救うために、彼自身の貧弱な生命を救うために、人類の知識を個人的に流用した。そうして、彼は推進力をもたらした。
第二次世界大戦中、ロシアに行った(連行された)ドイツの科学者と同じだ。
今、第二次世界大戦の本を開けば、彼は25,000人の死に個人的に責任があったことが判る。U-2の試験場内でのケースでは、彼が背後で署名をしていたことが判っている。
したがって、多くのものが私たちを今の状況へ導いた。将来はそうならないことを希望している。
和訳:Yuzo Nakano
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元記事: MTKeshe replied to a thread Keshe Foundation spaceship program enters a new Era in Space and motion 09-18-2013
スレッド: ケッシュ財団スペースシップ プログラム、新時代に突入 へのケッシュ氏の投稿
2013年9月18日付
先の実験の重量増加の意義について、説明して欲しいとの質問が来ている。
実験での、システムの一方向への重量増加の重要性は下記の通りだ。
先ず第1に;
このプロセスを通じて、私たちはエネルギーとしての磁場は、必ずしも重力場の力に変換されるとは限らず、質量に変換できることを示した。
その理由は、検知器による磁束変換は、この(実験の)間、磁束が安定していることを示していたからだ。従って、4日間にわたって記録された、ゆっくりとしているが、継続的な重量の増加は、主にエネルギーの質量への変換のみによる、質量増加である。
同じプロセスは太陽系や銀河系でも観察される。
重力場の力は増加していないという結果が出ている。場の検知器も、最初と最後の実験のデータは、多かれ少なかれ、まったく同じ値を示した。
第2に;
このテストは発電機のテストの一部でもあるが、このテストを通じて、プラズマは継続的にそのエネルギーを放出できるだけでなく、エネルギーの質量への変換を、物質の生産に利用したり、持続的な磁束を直接エネルギーの生産に使用し、発電にも利用可能であることを同時に示した。
次のテストでエネルギー生産に達成するため、システムを改良をしている。
よって、人は宇宙において、同じシステムによる、同じプラズマ環境を通じて、エネルギーと物質 (食料) を同時に創生できる。
これらの結果は、今や私たちは非ニュークリア過程を通じて、エネルギーと食料または物質を宇宙のどこでも、同時に創生できるということを示す。これは、将来のスペース プログラムが地球からの資源に依存せず、時間無制限になるということだ。よってこれらはとても意義深い。
食料の生産においてはギャンズ(gans = gas in nano state : ナノ状態のガス) 状態を創り出す必要がある、と心に留めておいて欲しい。これはすでに私たちが理解している技術だ。
よって、次のテストではエネルギー生産、質量と重力場を一つのシステムで確証する、ということに設定がおかれる。
更にデータの分析ができたらお知らせする。
私たちに力を貸してくれている3カ国の科学者、エンジニア、技術家たちのチームの献身的な努力に、あらためて感謝する。
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2013/09/18
和訳:Yuzo Nakano
2012/11/18 - アップロード元: Introduction to Keshe Foundation
General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.
Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー
Keshe 財団についての総合インタビュー 和訳: (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) (22) (23) (24) (25) (26)
【1:33:24~1:35:49】
−ケッシイ財団 − 「紹介」 Keshe Foundation - INTRODUCTION (21)
実際、宇宙...宇宙は拡大していると言われている。原理物質が中心にあるので、宇宙は拡大している。私が言うように、(原理物質は)まき戻している...それ自体が成長している。だから現実として、いわゆる「Unicos」(普遍的な宇宙)というものは...、この宇宙は、拡大していく余地がなかったら、拡大しなかったということだ。
したがってこの宇宙には、私たちに見ることのできない、私たちの知識を超えた別の部分がある。あるいは、この宇宙は、拡大を可能にさせる環境に向かって拡大している。
だから、環境がこれ以上の拡大をさせないか、または必要以上にすると、この宇宙は、まさに太陽系のように漏れ出す。
放射線(rays)は外に出て、この宇宙は分割し、2つの宇宙になる。ビッグバンは絶対にない。 常に“しゅーという音”だ。まさにニュートロンの分割のように。
分裂が見られ、ただ“しゅーっという音”がする。それは中心からスタートし、その構造体が見られる。
ブラックホールについての理論もたくさんある。ブラックホールの創造についても同様だ。ブラックホールはない。
ブラックホールはちょうど中心に非常に極端な原理物質があるため、バランスのとれたフィールドを作って推移物質と交差するため、光は生成されない。
2つのものが類似している場合、それらは摩擦を起こさず、またはほとんど起こさない。
そのため、それを闇と呼ぶ。宇宙のフィールドは多かれ少なかれ同じ強さで、それらは移動しているので、互いに通過している。したがって、宇宙は暗い。だから光は見られない。
実際、あまりにも多くの摩擦がある場合、光が見られる。
太陽の放射線(rays)が、地球の磁場と相互作用すると摩擦が起き、それが光を発生させる。もしそうでないなら、なぜ闇があるのか? 地球の磁場と相互作用する放射線がないから、というのが闇をつくる理由だ。
我々に、昼と夜があるのも同じ理由だ。太陽の方向と反対側にいる人は闇の中にいる。地球の、磁場重力場(Magravs)と相互作用する十分な放射線がないからだ。
私たちが太陽の場をどれくらい引き付けるかは、物質が炸裂(explosion)する場合を除き、地球の磁場重力場が決定する。
それは同じことだ...すでに出版された、あるいは、少なくとも数週間の内に出版される本の中ですべて説明した。
和訳:Yuzo Nakano
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