2013/11/02

Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団 (ブログのトップページ)

論文のダウンロード元:
http://www.keshefoundation.org/latest-papers/pdf/1.html

医療に関する研究発表-ホメオパシ-(1) (2) (3) (4) (5)

人は振とうにより、ほとんどの病気を自分で引き起こす

 ホメオパシーで、水の振とうが、磁場重力場の水の分子を再配列させるように、人もストレスや肉体的、精神的圧迫により、同じ振とうを行っている。水の振とうは物理的なタッピング(たたく)だが、ストレスによる振とうでも、まったく同じ過程を経て、新しい磁場重力場の強度を作り出している。


これが人間の体が、このような医療に反応する理由だ。振とうとは、本来病気をもたらすプロセスの一つでもある。振とうのプロセスは、人が進化するプロセスの一因で、とても微力だが伏在している。外からの影響を受けることなく、生き物の内部構造に作用する。

11

振とうは人間の体に物理的変化をもたらし、ケッシュ磁場重力場プラズマ テクノロジーは、体内に心理的変化をもたらす。

振とうのプロセスと、それによる変化は、宇宙の創造物にいくつものレベルで観察され、それは突然変異と環境への適応の主な原因だ。磁場重力場には物理的次元がないので、これは物理的な、 または感知不可能な存在物 (生き物) にとっても言えることだ。

ホメオパシー物質に影響を及ぼす、他の磁気的な環境

振とうのプロセスは、電子が磁気的に再配列をするプロセスだ。振とうされた物質が、空港のセキュリティチェックなど、磁気や高エネルギーを基にした環境に入ったり、通過すると、水やアルコール中の、分子内の電子の磁場重力場の位置に、影響が及ぼされる。これらの振とうされた物質は、環境から放射線と磁場を吸収する。物質中の電子は新しいエネルギーを獲得し、その結果、振とうされた物質は磁気的な再配列を失う。このためホメオパシー物質は、本来の処方効果を失う。

より強度な磁場に接触した際の、ホメオパシー物質の効能の変化は、振とうのプロセスが、使用される水やアルコールの、電子の磁気的な再配列であるということを明確に示唆する。

振とうは、酸素の電子の再配列を起こすプロセスで、構造内に酸素を含むどのような物質にも使用することができる。


人の体内で行われてるタッピングや振とう

タッピングのプロセス

タッピングは、局部的圧迫による負傷に対処する、最も一般的な方法の一つだ。

体が物により衝撃を受けると、急激な圧迫が局部的な傷みを与える。タッピングのテクニックを知っている人は、痛む箇所あるいは、そのまわりに軽いタッピングをする。すると、ほとんどの場合、痛みは和らぎ、すっかり取り除かれる。(図7)

 

 F7

このテクニックはある種の振とうで、人が指を使ってハンマーのようにたたくことで、痛む箇所の血中の酸素を再配列させ、本来の状態を復元する。


血液とアミノ酸中の酸素分子を再配列させるこの方法は、ホメオパシー療法で使われるチンクチャーを準備する方法と同じだ。


12

実際、痛みというのは、アミノ酸中の炭素原子の結晶のずれにより生じ、タッピングが、アミノ酸の酸素分子に作用し、炭素の結晶構造を本来の形にもどす。

結晶構造が絶縁体から導体に変わり、炭素で回路がショートすると痛みが起こる。脳から放出された微弱電流が、通常通り神経によって伝達される代わりに、損傷箇所に表れる。

タッピングにより、血液のアミノ酸または、損傷された細胞の酸素を再配列することで、体内や細胞内で密閉状態にある炭素が再配列される。このため、“痛み”と呼ばれる電気信号は漏れ出すことがない。

将来「痛み」と題した論文の中で、人の体に痛みを起こす、すべての過程を説明する。

続きを読む 

 

 .........................................................................................................
日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団では発表しています。安倍総理に、情報を公開し原発事故処理、フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。→ 首相官邸HPご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)



トラックバックURL

この記事へのコメント

1. Posted by nanashi-san   2013/11/02 09:35
ホメオパシーのレメディーには電磁波に当てるなとか書いてあるけれどもその理由がケッシュ財団のプラズマテクノロジーで全て説明できるわけだ。叩けば治るというのも慣性と加速運動の違いすらろくにわからない現代物理学のパラダイムではそのようなメカニズムがわからなくて当然。

非電離放射線や強力な磁場の危険性も証明された。高圧送電線や核磁気共鳴や電波塔や無線通信が健康によくないとか、放射能と相乗効果で健康を悪化させるというのも全部真実だったんだな。そしてそれらを治療するにも類似のテクノロジーが必要。原子物理学、現代物理学とケッシュ財団のプラズマテクノロジーの元になる物理学ではパラダイム(科学哲学用語)が違うから、これらの危険性は通常科学の枠内ではいくらやっても証明できないわけだ。磁力、重力、原子核の中身の力などなく、全て磁力と重力の統合で説明がつくわけか。。。
2. Posted by nike   2013/11/06 14:48
face bookで書いた内容ですが、よかったらお願いします。

医療に関しては、「病気は自分で引き起こしている」というのが、理論体型的に証明されていて、嬉しいです。

この技術は根源の技術なので、全て解決、理解できるんですよね。日本政府や企業等、どんどん圧力をかけて、公開、人類全体での認知に繋がるよう、頑張ってます。


「1の力について、重力点、中心点、「集約、収斂する」という力の意味」

ケッシュの技術はこの「重力(中心力)」についての技術なのですが、「1の力」ということです。

ここには「全て」が集約します「一と全」は共に同じものですし。

なので、この技術は「全てに応用」できるわけですよ。「根源」「根元」の力ですし。

「あらゆる公共事業、エネルギー、医療、運用、居住、魂、生命」について、全て解決する、あるいは「解説」する、技術だと思います。

放射能で汚染された肉体、バランスの崩れ、「癌」「腫瘍(細胞が本来の機能を果たせず、電気信号が届かなくなった、かな)を元の細胞群に戻したり」できるわけですし。

既に、万能の技術、森羅万象の基本的な知識、技術は手元にあるわけですね。

あとはシフトするだけ、ということです。

万物の法則は既に説明されていますし、「解決」していると思います。あとは単純に選択の問題でして、ではなぜ「万物の法則、森羅万象の理、魂について、球体について」にシフトできないのか?

そこが問題だと思います。

そこには、個人個人の執着や、色々な問題がありますよね。ぜひ気づいて、シフトして欲しいです。

コメントする

名前
URL
 
  絵文字