2014/04/15


イランで実験されてきたフリーエネルギープラズマリアクターの試験がイタリアで始まる。





オープニングのスクリーン上のメッセージ


スペースシップ研究所
(Spaceship Institute)
プラズマ・リアクター・テクノロジーを人類に開放する。


動画】
今日は2014年4月の14日だ。

磁場重力場を利用してリフト(持ち上げ) が出来るニュークリア・
リアクターを初めて一般に公開する。

この二つのリアクターは2008年にテヘランでテスト
され、リフトと飛行ができる。

このリアクターは飛行中に何度か捉えられている。

磁場重力場のリアクタ-を初めて一般に公開する。

これは一番最初のリアクタ-だが、土台はテスト中に
破壊されたので、再構築されたものだ。

これが、スペーステクノロジーに用いられた、二重コア
のハーフ・リアクターのオリジナルで、極性の逆転を
利用している。重さは14
Kg以下だ。

こちらのリアクターの重さは2Kg以下で、二重コアになって
いて、自由回転の内部コアがあり、予備タンクがある。

どちらのリアクターも以前、放射性物質を用いて十分にテスト
された。

現在は、新たに装備された、銅とナノ・レイヤー素材でテスト中だ。

このリアクターは特別の構成で統合構築されているが、オープン
には出来ない。理由はおそらく推測できるでしょう。

だが、今日をもってスペース・リアクターテクノロジーの
スターフォーメーション (星形成)は完成した。

これを一般公開することに了承してくれたイラン政府に感謝
の意を述べる。

これは、新しい科学テクノロジーのリアクターで、
これは、そのオリジナルでとても価値があるものだ。

今後、すべてのプロセスをライブでお見せする。

この真ん中に置かれているリアクターは世界平和条約
の際に造られた発電機だ。

こちらのリアクターは120度の位置に置かれる。

二つ目のこのリアクターも120度の位置に置かれる。
今は仮にここに置きましょう。

三つ目のリアクターの位置はこの辺になる。

三つのリアクター
がそれぞれのポジションにつく。

これから起こることはライブでお見せする。

テヘラン以外で、スター・フォーメーションが作られたのは
これが始めてだ。

私たちは、新しいテクノロジー公開と人類の新たな幕開けを
開始する。

ありがとうございました。


スクリーン上のエンディング・メッセージ


私たちと共に学び
それを広くシェアして下さい。


私たちと一緒に、或いは協力して、
この、創造の知識とテクノロジーを
世に出し、人類の発展の助けをして下さい。

に向かって...

ありがとう、知識探求者たち



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ケッシュ財団と協力して原発事故処理、フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、安倍総理にメッセージを送って下さい。 → 首相官邸HPご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)






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