2013/09/19

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和訳:Yuzo Nakano

2012/11/18 - アップロード元: Introduction to Keshe Foundation

General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.



Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー

Keshe 財団についての総合インタビュー 和訳: (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) (22) (23) (24) (25) (26)


【1:35:50~1:38:30】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (22)

私は何年もアフリカで働いて、何も持っていない人々を見てきた。ただあるのは、ヤシの木から取ったシロップで、それを食糧に使っている。

彼らは他の人とそれを共有し幸せだ。彼らはいつも歌って、踊っている。

そして私は、三、四台のロールスロイスを持ち、家の外に駐車している人々を見てきた。、彼らは数百万、数十億ドルを持っているのに、まだもっと欲しがる。いくらあっても十分ではなく、誰もが満足しない。

だから幸せは心の持ちようだが、人間には欲がある。

ますます、人々は意識的になってきてはいるが、好きなものをいくらでもを取ることはできない。社会へ何かを戻さなければならない。

新しい世代は、見て気が付いている。いくら彼らが取るかについて、自分でもっと自己調整をしている。

動物を傷つけたくないので、多くの人々が菜食主義者になることを望んでいる。しかし、あなたが生き物の構造を理解すれば、実際、野菜でさえ、魂を持っていることが解る。

したがって、私たちは2つの理由で、非常に多くの意味で自分たちを規制し始める。

まず第一に、貪欲には限りがあることに気が付く。

そして第二に、私たちは、こんなに沢山、自分で扱うことができないほど所有している。

同時に、それは人間の進歩の一部でもある。

だから、私たちが成功している理由でもある。現時点では、そのような生活を送る方法を見つけようとしてる。持っていないものを得るために、探すからだ。

なぜ私たちは宇宙へ行くか、それも同じことだ. ..そこに行きたくて、そのためのツールを見つけるからだ。

残念なことに、宇宙技術は、フォン・ブラウン氏によって"ハイジャック"された。彼は、世界で最も非人間的な者の一人である、と私は呼んでいる。

第二次世界大戦についての調査結果が明らかにされ、今では、誰もこの紳士より多くの殺人を犯した者はいないことを、私たちは知っている。

アメリカ人さえ宇宙技術の一部として彼の話をすることを望まない。

彼の命を救うために、彼自身の貧弱な生命を救うために、人類の知識を個人的に流用した。そうして、彼は推進力をもたらした。

第二次世界大戦中、ロシアに行った(連行された)ドイツの科学者と同じだ。

今、第二次世界大戦の本を開けば、彼は25,000人の死に個人的に責任があったことが判る。U-2の試験場内でのケースでは、彼が背後で署名をしていたことが判っている。

したがって、多くのものが私たちを今の状況へ導いた。将来はそうならないことを希望している。

和訳:Yuzo Nakano

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日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団のホームページに掲載されています。 安倍総理に、 情報を公開し原発事故処理、 フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。 → 首相官邸HP ご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)

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