2013/04/27

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ケッシュ財団は、財団が開発し、すでに国際特許申請済みの画期的テクノロジーを人類に無償で開放し、世界平和の達成を目的として設立されたベルギーにある非営利団体(現在はイタリアに移転済)。創設者はイランの原子力エンジニアの Mehran Tavakoil Keshe氏。彼の活動は過去40年にわたり、すでに300以上の応用技術が特許申請済み。彼へのインタビューなどによると、様々な組織が彼の活動を妨害しようとし、殺害の脅迫や嫌がらせにあって来ている。

財団のもつ技術(スペースシップ プログラム)を用いれば、世界の水、食料、環境汚染、医療、エネルギー全ての問題の解決が可能。2013年3月21日、世界平和会議への参加と、平和条約への署名を世界中の政府に呼びかけた。が、今まで独占で利益を得てきた様々な業界の反発が大きいのは必須で、マスコミでは財団の活動は報じられていない。

まさに日本でネットでしか重大な真実が伝わらない、という状況が世界規模で進行中。「平和条約」に署名するよう各国政府に呼びかけ、署名後は財団のテクノロジーとそのノウハウを一斉に公開するという「重要なメッセージ」を今年の1月21日にホームページに掲載。財団の活動はホームページのフォーラムで発信されている。現在、各国で商業化のための開発がすでに始まっていると発表。だが、どの国でどの団体が開発をしているかは、各自の発表に任せるとしている。


ケッシュ財団からの重要なメッセージ (2013年1月21日付)
2013年1月 財団ホームページに掲載

2013年3月21日の世界平和会議に参加し、「侵略や戦争のためのすべての手段を放棄する」平和条約に署名するよう各国政府に呼びかけた。こうすることで、ケッシュ財団に対する全ての政治的弾圧や報道抑制が解除され、世界中の市民と共に活動できることを願う...


財団ホームページに掲載のプロモーションビデオ
http://www.keshefoundation.org/media-a-papers/video-presentions/335-kf-promotional-video-please-share

ケッシュ財団紹介ビデオ日本語の字幕付き





ケッシュ氏インタビュー ホームページのフォーラムにリンクを掲載 2013年2月
http://forum.keshefoundation.org/showthread.php?1639-Ther-last-interview-on-3-2-2013

ケッシュ財団技術による 世界平和の実現へー日本語字幕付 (ダイジェスト5分)
2013年2月インタビュー

財団が提供したイランの技術で米国の無人偵察機が捕獲された。その後、オバマ大統領は昨年11月財団からのUSBを受け取った...

2013年4月21日に開催された世界平和条約署名/会議 関連記事
4/24 イタリア会議に参加された方からのレポート 
4/23 世界平和条約署名デ- 
4/21 イタリア会議でリアクターを公開 
4/6  世界平和条約 オフィシャル会議 イタリアで開催 
3/3  4月21日世界中で署名の場が必要です 


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日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団のホームページに掲載されています。 安倍総理に、 情報を公開し原発事故処理、 フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。 → 首相官邸HP ご意見募集 (国政に関するご意見・ご要望)

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この記事へのコメント

1. Posted by haru   2014/02/02 13:56
ケシェ財団の放射性物質を除去する技術は、世界中の公害物質を除去する事が可能なようですね。
中国のPM2.5による大気汚染を解決こともできそうですね。

ケシェ財団は中国に技術を提供したのでしょうか。

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