2013/02/07

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PDF 平和条約への署名と平和会議 
http://www.keshefoundation.org/images/images%20of%20pdfs/Worldpeaceconferenceandtreaty_ed.pdf

平和条約への署名と平和会議 神の栄光の名において

時の初めから人の望みは十分な食料と安全な居住場所を得ること、安心して暮らせる平穏な環境をつくり、その中で文化を発展させ、宇宙やその創造物といった人間を取り巻く環境についての知識を得ていくことでした。

今や人の知性は、磁気と重力を使ったシステムやテクノロジーの開発により、宇宙について真の知識を理解するレベルに到達し、宇宙で行われているのと同様に、物質や環境を再生、コントロールする事が可能になったのです。

これらのシステムは人に食料と居住地、宇宙のどこででも永遠に持続するエネルギーを供給することが可能で、人にとっては初めて、地上で日常的に親しんでいる交通環境と同様に、宇宙への旅も可能になります。

これらのシステムを使うことにより、人は地球を数分で横断することが出来、何世紀も前に自分達のために敷いた国境線は過去の物となり、無意味で不用なものとなります。

今や人はこの星の周辺を旅するように、宇宙空間をも旅するための準備をしているのです。そして宇宙共同体に加わり、宇宙という領域を探索するための支度を整えています。他の全ての神の創造物がそうするように、人もまず自分達の住む場所で平和を見出す必要があります。

人が自分達の星に平和を見出し、この最終目標を達成するには、この星のすべての市民、国家、信教者、宗教家が一同に歩み寄り、迅速に完全な合意に達する必要があります。何故なら、段階的に平和を成就させることは決して出来ないからです。

世界平和を達成するため、私たちは世界のすべての指導者たちに、今年一ヶ所に集まり世界平和会議に参加をするよう呼びかけます。そして世界平和を受け入れる、という単純な行為を署名で示し平和条約を成立させて下さい。

国や宗教の指導者たちが署名をし、地球上のすべての国々によって同日に誓われる、平和条約の唯一のセンテンスは、次の単純なただ1節だけです。

私/私たちは地球の市民として、この瞬間から侵略や戦争のためのすべての手段を放棄し、私(たち)は戦争に加担したり、戦争を起こすことは決して考えず、また戦争のための道具を開発したり、この星や宇宙空間にて使用することは決してせずに、私/私達はこれを私/私達の(必要に応じて削除する)国、領地、地域団体、宗教、市、町、身体、魂にかけて誓い、全てに同意します。

この文書にて私達は、地球上の指導者らに -国の代表だけでなくこの星の様々な区域からの代表に- 然るべき時と場所に集ってもらい、地球上のそれぞれの領域を代表してこの条約に署名をしていただけるように呼びかけます。

この時点から国家としての形態は存続しなくなり、人類は一つの国の一つの種族として、地球上で唯一の、真の市民となります。

私たちの指導者らによる、この星の市民としての平和条約への署名は、2013年3月21日の正午12時とします。この日は、北半球では春が始まる日で、平穏で穏やに新たなスタートを切るのにふさわしい日です。
2013年3月21日の、世界の指導者らによる世界平和条約への署名に続き、2013年4月21日(今回のイベントの布石となった、第1回国際使節平和会議が開かれた2012年4月21日から1周年)には、世界の市民が個人として、その一月前にそれぞれの指導者らがそうしたように、世界中で協力し合い同時に、同じ平和条約を誓っていただけるようお願いします。

この日を境に、人は如何なる戦争の道具も製造せず、他の土地への如何なる侵略計画を企てることも、他の人に死をもたらす様なことも行うべきではありません。この日を境に人という種族は、何千年もの間大変悲惨な状況を引き起こしてきた戦争、その手段を放棄し、平和という果実をすべての人々が楽しめる、という目標に向かい励むべきなのです。

世界市民の皆さんには、私たちのセンターでの使節会議に参加してスペースシップテクノロジーUSBスティックを受け取るよう、昨年あなた方が政府に要請を促したときと同様に行動していただけるようお願いします。

同じように、また世界中の大使館に伝えて下さい。世界の指導者たち、大使館、人々に世界平和条約のコピーを送ってください。世界平和条約の文書と招待文をすべてのフォーラム、ホームページに載せてください。すべての官邸、皇室の壁に貼ってください。そうすればその日は世界平和条約の日となり、あなた方の指導者は会議に参加して平和条約に署名をし、皆さんの支持の元、条約に従うことになるでしょう。

それと交換にケッシュ財団は、宇宙、エネルギー、医療、食料における、企画、構成、技術を含むテクノロジーのすべてを、その日一斉に人類に公開します。これにより、科学、財産、医療、食料、エネルギー、宇宙空間での自由が、平等にこの星のすべての国々と人々のものとなることを保証します。

ご支持に感謝します。これからは世界平和はあなた方の手中にあるのです。指導者たちのではなく。

愛を込めて

世界市民、ケッシュ財団創設者
Mehran Tavakoli Keshe


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日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団のホームページに掲載されています。 安倍総理に、 情報を公開し原発事故処理、 フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。 → 首相官邸HP ご意見募集 (国政に関するご意見・ご要望)


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