2014/10/03


財団のフォーラムからの回答Q:ガンズは、物質によって異なる重力磁場(重力と磁力の場)の強度を持つとのことだが、それらの特性をまとめたデータはあるのか?
A:チャートは分からないが、プラズマ周期表ならある。 https://www.facebook.com/media/set/?set=a.571107346349671.1073741850.100003512334242&type=3 

すでに実験をしている人たちからデータを集めてまとめることも出来るだろう。
実験に使われた金属の電子の特性に目を向けてみると良いかも知れない。

ワークショップ(9/11)
 ワークショップ(9/25)で紹介された、ジョンさんのパワーセルのシステムについて:

Q:何のガンズが使われたのか?

A:使われたガンズの種類は、あなたが思っているほど重要ではないし、その答えは自分で導き出すことが出来るはずである。

Q:ガンズに精製水を混ぜるとのことだが、どのような状態のガンズが使われたのか?
A:ジョンのシステムでは塩を洗い落としてから完全に乾燥させたガンズに蒸留水を加えたようだ。ガンズは塩を落とした後で、ゆっくりと湿気を取り除いて乾燥させることが出来る。

ガンズの洗い方:
step1step2
step3step4

Step1: ガンズを蒸留水にいれて、またはガンズの容器に蒸留水をいれて、しばらく置いてガンズを底に沈める。

Step2: 出来るだけガンズを残すようにして希釈された水の上澄みをこぼすか、すくって取り除く。

Step3: 残ったガンズと希釈された水を蒸留水に混ぜる。

Step4: しばらく置いて、ガンズが底に沈んだら希釈された水の上澄みをこぼすか、すくって取り除く。

Step5: 水が浄化されるまで、Step 2 から Step4 のプロセスを繰り返す。

 https://fbcdn-sphotos-g-a.akamaihd.net/hphotos-ak-xfp1/v/t1.0-9/10665680_195285900645212_8279289071411888247_n.jpg?oh=1896b7d126ad31905d01b6a81c32f93d&oe=54C6A65E&__gda__=1418225623_b68c10d95a30a980e97b8817a9f757a4

Q&A ここまで
****************

ということは、カナダのトロント空港で拘束された際に押収され、“刺激的過ぎる” という理由で分析結果が極秘文書になってしまったという固体状態のCO2というのは、CO2ガンズを生成して、洗って自然乾燥させるだけで作れてしまう、ということなのだろうか...?

以下は財団のホームページに掲載されている、常温で固形のCO2の写真と分光器によるその測定結果。固形のCO2と言えば通常はドライアイスのことだが、ガンズ状態では常温でCO2が固形化できる。ケッシュ財団ではこの未知の“物質状態” を固体、液体、気体、プラズマに続く、物質の第5の状態、ガンズ
(GAs + Nano +Solid state) と呼んでいる。

Solid CO2
 常温で固体状態のCO2
 拡大画像 →  http://www.keshefoundation.org/image/powercells-images/solid_CO2_L.jpg

Solid CO2 in hand
 固形のCO2ガンズは、 チューインガムのように手のひらで押しつぶすことが出来る


Spectroscopy
分光器による測定の結果は、この物質がCO2の特性を持つことを示している。

ケッシュ財団ホームページより→ http://www.keshefoundation.org/applications/energy/power-cells/83-keshe-power-cells-en.html



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ガンズの作り方 
CO2ガンズの作り方



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