2013/08/30

Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団 (ブログのトップページ)


和訳:Yuzo Nakano

2012/11/18 - アップロード元: Introduction to Keshe Foundation

General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.



Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー

Keshe 財団についての総合インタビュー 和訳: (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) (22) (23) (24) (25) (26)


【0:50:43~0:55:06】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (8)

私たちはテストを行った。そして、確信して言う事ができる。この技術を使うことで、マッハ30に加えて、マッハ40プラス約40~45は地球大気圏内で、最大だ。なぜ? これより速く行けばコントロールする事ができない上に、大気から急上昇してしまう。

したがって、地球大気圏内の制御システムを開発する事ができる限界は、約30~35、マッハ35までだ。ある意味では、これは現在の核ミサイル技術を旧式にする。私たちが言うように、一基、2000~3000(km/時)...のミサイルを送っていただければ、マッハ35で行けるシステムにして送り返す。それが私たちの売っている物だ。それは非常に容易だ。

したがって、ある意味では、技術の適用のうちの一つは平和をもたらす事だ。その結果、国家は、他国に対する武器技術を使用する事ができなくなる。

しかし一方で、あなたはこの技術を持ち、それをより早く使用したいけれど、誰もが今同じ位置にいる。

これは別の課題を表面に出す: この技術は、私たちをどのようにして、何処へ連れて行こうとしているのかについて。

誰も知らない...私たちはどこで終了するのか、どのようにして終了するのか。ただ、事実として一つの事を知っている...私たちは、まもなく公に物理的システムを見せて実演する事ができる立場にあることだ。

私たちはベルギーで政府高官にシステムを見せた。ベルギーの科学界は、システム、物理システム、およびいくつかのケースでは、その操作を見て来た。今や、私たちは全体のシステム操作を見せるでしょう。

MS(多発性硬化症)を患い、5年間車いすとベットの生活をしていた女性が、私たちの技術の使用で、歩き始め、足の指を感じる事ができるようになった様を、私たちのウェブサイトで紹介している。

彼女はMSの病いのため、過去4年間月経がなかったが、(それはその副作用のうちの1つで)それをもとの様にとり戻すでしょう。

この技術を通して、MS、パーキンソン病、脳卒中に見られる、物理的損傷は、実際の損傷のわずか20パーセントであることを、私たちは非常に明白に理解した。

損害の80パーセントが内部的で、ゆっくりと進行するので、通常、患者は忘ている。患者はこれらの状態から回復するに連れて、神経システムが戻るので、失われたものがすべて正常に戻って来きて、それを私たちに伝え始める。

彼らは初めて自分の内臓を感じることができ、初めて自分の足の指を感じる事ができる。
以前話していた言語を思い出し、話す事すら思い出せる。

ごく最近のケースで、パーキンソン病の紳士がいる、母国語では、フランドルだが、彼は話す事ができなかった。彼はモグモグと明瞭ではない。しかし今、話すことを思い出し、非常に明瞭な...これはすべて記録された、彼は非常に明瞭な英語を話す。

“彼はどうして英語を話す事ができるのか?”という疑問がわいた。

この紳士、彼は、若かった頃、ドイツの捕虜収容所の囚人だった。親友のうちの一人はアメリカ人だった。そして、彼は第二次世界大戦中にそのアメリカ人から英語を学んだが、彼はそれを忘れていた。今、彼は英語を流暢に話す...ちょうど同じプロセスを通じて。

こういう事を、私たちは見てきた。そして、アルツハイマー病、アルツハイマー病は、私たちにとっては、文字通り過去のものだ。化学療法によって損傷を受けた人々のために、試験ケースでちょうど今この技術を使用している。

医者があなたに伝えないこと、製薬会社があなたに伝えないことは、統計的に(この統計は、誰でもチェックする事ができる)、60あるいは65歳以降に化学療法(ケモセラピー)を受けている、大きな割合-4分の3以上の人々は、5~7年以内に、ほんの僅かな感染症で死亡する…身体が免疫系で保護されていないためだ。身体は何年も前に化学療法のために免疫系を失っている。

だから、北アメリカやカナダでは、もう少し長く彼らが生きられるよう、この免疫系を増加させる注射剤を、わずかに与える。

私たちはカナダで、この条件の人に私たちの技術を試験的に使い、身体の動作に変化が見え始めている。

私たちはすべてを観察している。私たちが行うことは、話しだけでなく、身体の血液検査および他の科学者との共同作業に常に頼るということだ。

和訳:Yuzo Nakano

次の記事(9)を読む


....................................................................................................................................
日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団のホームページに掲載されています。 安倍総理に、 情報を公開し原発事故処理、 フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。 → 首相官邸HP ご意見募集 (国政に関するご意見・ご要望)

2013/08/29

Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団 (ブログのトップページ)


MTKeshe started a thread Keshe Foundation spaceship program enters a new Era in Space and motion 08-28-2013
http://forum.keshefoundation.org/showthread.php?2654-Keshe-Foundation-spaceship-program-enters-a-new-Era

ケッシュ氏が始めた新スレッド: ケッシュ財団スペースシップ プログラム、新時代に突入 
2013年8月28日付

約束どおり、ケッシュ財団研究所とチームからの、重量軽減についてのビデオを公開する。



新しいテクノロジーを使った重量軽減のシステム

史上初めて、燃焼燃料を使わず、新開発テクノロジーの利用により、小型リアクターからの
磁場と重力場(Magravs= Magnetic and gravitational field)の力を、いかに重量軽減に利用できるかを示す、ケッシュ財団のライブ録画ビデオを公開する。

ケッシュ財団はこのビデオを公開すると共に、宇宙テクノロジーの新時代に突入した。宇宙
旅行は新たな局面を迎え、この惑星上のすべての人々にとって手の届くものとなった。

スペースシップ プログラムの世界へようこそ。


MT Keshe
ケッシュ財団指揮者


....................................................................................................................................
日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団のホームページに掲載されています。 安倍総理に、 情報を公開し原発事故処理、 フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。 → 首相官邸HP ご意見募集 (国政に関するご意見・ご要望)

Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団 (ブログのトップページ)


和訳:Yuzo Nakano

2012/11/18 - アップロード元: Introduction to Keshe Foundation

General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.



Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー

Keshe 財団についての総合インタビュー 和訳: (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) (22) (23) (24) (25) (26)


【0:45:10~0:50:42】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (7)

磁気および重力場の構造や、それらがどのように生成されるかを理解すれば、ゾーンを作ることができる。ゾーンの深さ(範囲)を10m、100m、1000mなり決定し、まさに地球のように1Gを維持する。

私たちが提案している2016年の月旅行でさえ、私たちのシステムで、無重量状態を試したければ、その条件を作成するためのコストがかかるので、余分に支払わなければならない。

私たちのシステムでは、常に1 Gで同じ(重力条件)だ。この技術を持つ他の利点は...、アメリカ人は火星に行くことを計画していて、その高度なプログラムを見ると、カプセルを作ったり、この仕事を達成するため、数ヶ月間用の燃料タンクと呼んでいるものを、使用する計画をしている。そして、彼らは外に行くにも、どこへ行くにも、特別な火星服を着用する必要がある。

そこには条件が付けられ、いわゆる、刑務所カプセルだ。それは、まさにスペースラブの中でちょうど今起こっていることだ。しかし、地球のように磁場と重力場を正確に生成することができる私たちの方法なら、ミニ(BMW?)あるいはメルセデスで、または燃料タンカーで行こうが、問題ではない!

目的地へ到着したら、また正確に1Gの磁場を10m、100mと増加させるので、歩く事ができる。月の上で歩く事ができる。火星でも、どの惑星上でも歩く事ができる。1Gの空間を歩くことができる... なぜなら、磁場と重力場がゾーンを作ることを可能にするからだ。

終了したら、フィールド(磁場)を減らし、次の場所に移動する。これは、どこでも好きなところでテントを張る事ができる、休日のキャンプのようなものだ。

これが、この技術の将来だ。私たちは今、このシステムを持っているので、これはおとぎ話ではない。私たちは話しをするだけではない。

たいへん近い将来、私が、あなたにCO2を示したように、それを何と呼べば良いのか...磁場の操作、車輪のない最初の車を見せる。同じ原理で、車は自分で位置付けをする(ポジショニングする)...もう燃料タンクは必要ない。

あなたは文字通り、あなたの位置を見つける、車輪はない。あなたは好きなように、どんな高さでも飛ぶでしょう。

私がこの技術と共にもたらすものを、私たちはテストした、私たちは明白に断言できる。あなたのシステムのまわりにある大気のように、磁場を生成する。

かつてコンコルドは、超音波速で飛行すると、(摩擦)熱のために(機体が)数センチほど膨張した。このシステムを内側に置いた場合、そう、ジャンボ・ジェットの内部にと言いましょう。あなたは、飛行機の物理的な境界を越えて、磁場の境界を増加させることができる。そして空間や地球の環境中にある物質と飛行機の間に摩擦は起こらない。

摩擦なしの環境で旅をするので、はるかに速く飛行できる。しかし、そのシステムの動的な磁場が作動しているので、例えば、同じ飛行機の内部にそのシステムを置けば、あなたのシステムは、現在の知識によるレーダー技術ではとらえられない。

電波の磁場が、このシステムに近づくと、私が言ったように、プラズマ、ダイナミックプラズマが、文字通りそれを吸収し、切り刻む。そして文字通りその構造の一部となる。したがって、レーダーからの波は戻らない。あなたは、物体が飛んでいるのを見ても、レーダーに物体は映らない。それは、レーダーがフィードバック、あるいはリターン波を得られないからだ。

この技術を使うと、これらの物体や、どんな物体も現在のレーダー周波数上ではとらえられない。

多くの人々が空を見て、物体があると言うのに、レーダーや特別のシステム上に...何もないという事ではない。システムを検知する方法はある。

しかし、同時に、このシステムが動的な球状の磁場を生成するので、これらの磁場は地球の磁場および重力場と相互作用する。したがって、2つの場が相互作用した結果が光の発生だ。

今後、Magravs(磁気重力場)および地球の重力磁場の相互作用により、空中でこれらのシステムが飛ぶのを見る時、空にいわゆる「明るい光」が見える。

空に、私たちがジェット旅客機の飛行航跡を見るように、将来、私たちはいわゆる、気化物質線条(the vapour lines)を見る。

将来、私たちは、物体がある地点に光を見る...物体が移動すると光が移動するので、ある意味では、後には何も残存しない。そのように、空間、あるいは私たちの頭上の空間にジェット旅客機を見ることに慣れたように、まもなく、私たちは、実際に、明かりを見たり、明るい光が頭上を交差するのを見ることに慣れるでしょう。

それが、まさにこれから起こる事で、私たちが見るものだ。この重力磁場テクノロジーの使用は、私たちを別の次元に送る。

つまり、ミサイル技術、兵器技術のために使用されているマッハ1、マッハ2、マッハ3の速度は、子供の遊びとなる。

和訳:Yuzo Nakano

次の記事(8)を読む


....................................................................................................................................
日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団のホームページに掲載されています。 安倍総理に、 情報を公開し原発事故処理、 フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。 → 首相官邸HP ご意見募集 (国政に関するご意見・ご要望)

2013/08/27

Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団 (ブログのトップページ)


和訳:Yuzo Nakano

2012/11/18 - アップロード元: Introduction to Keshe Foundation

General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.



Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー

Keshe 財団についての総合インタビュー 和訳: (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) (22) (23) (24) (25) (26)


【0:39:45~0:45:09】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (6)

私たちはごく最近同じことを行った。つまり、位置(ポジション)、重力のポジショニング、磁場ポジショニング、そして、それを複製する事ができることを理解し、今、他のもので磁石を作ることができる。

木だけを引き付ける木材磁石や、プラスチックを引き付ける磁石を作ることができる。そして、私たちは過去2年間に、磁化させるとも言うが、プラスチック磁気を生成した。

今や、プラスチックを構成している適切な配合をを作る事は非常に容易だ。プラスチックの分子の磁場および重力場の正確なコピーを作成する、それだけだ...それらは互いに引きつけられるか、反発し合う。

0:40:30~
私たちは、日本の原子力災害で、日本人に同じことを提供した。今や、それを行う(その技術を使う)ことは、非常に簡単だ。

私たちは、これをどのように行うかを理解していて、彼らに私たちの技術を提供した。災害の後、次の日曜日にそれを提供した。

Keshe財団は、環境を汚染せずに、そこから出て来る放射性物質を原子炉の中心に戻し、そこに保持するシステム環境を提供する用意がある。

(日本の)上層の権力者たちは、そのような技術のテストには許可が必要としたので、私たちのすべてが膨大な放射線量で照射されている、更に何ヶ月たった後でも、今も何も変わらない。まだ同じ放射線が、中央から出て来て損傷を続けている。我々はそれ(処理)を行うためのシステムを利用することができるのに。

「なぜそんなものを必要とするのですか。」と尋ねるかもしれないが、宇宙には放射線でいっぱいのゾーンが、たくさんある。そして、これらの放射線に進入する場合、二つの状況がある。

食品や医薬品の供給と同じように、私たちは、これらの放射線帯から私達の宇宙船を保護する必要がある。
またある時は、生産のため、または他の目的で、特定の放射線を吸収する必要がある。

今や、高い放射線ゾーンの最も深い宇宙でも、私たち自身を保護することができる技術を開発した。同時に、旅行中に必要とするものを、必要な時に環境から吸収することもできる。

これは、多くの事に応用できる。その一つは、中毒である。中毒に罹患し、例えば、肝臓が毒されているとする。毒の重力場を生成することができるので、水からそれを引き付けるだけで良い。この技術は提供されるべきもので、それが当然の帰着であるべきだ。

これが、私たちがKeshe国際宇宙研究所と呼ばれる組織を設立していることを、2012年の4月から発表している理由の一つだ。

我々はこの研究所をセットアップするため大学との連携ができるように、我々の宿泊設備を彼らが提供することができる可能性の有無について、ルーベン大学長に交渉した。世界中から百人以上の科学者を受け入れ、私たちが知っていることを教え、また訓練する。そして彼らはその成果を自分の国に持って帰る事が出来る。だから、教育と学習とその知識を渡すプロセスはすでに始まっている。

私たちは、2008年にイランと宇宙技術の知識を共有した。、2011年3月16日に、彼らは、スペースシッププログラムを持っていると発表した。かつて存在しなかった、最初の国家だ。彼らは知識を持っているので、完全な知識が転送された。同じことが研究所で起こるでしょう、うまくいけば、ベルギーの高官もこれを、私たちは同じものを教えるでしょう。

彼らがスペースシップ プログラムを持っている最初の国だと呼ぶ理由は、これ以上従来の推進技術を使用しないからだ。

推進技術(の時代)は終わった。燃料を燃焼させ、宇宙に人を送るためにアメリカ人やロシア人が使用するものは、第2次世界大戦後、ドイツから、自分の命を救うために、ある科学者たちによって持ち込まれたものだ。

実際、磁場および重力ポジショニングを使用すれば、私が以前に説明したように、何も燃焼させる必要はない。まさに、推進の時代は終わっている。アメリカ人はそれを知っている。彼らは、2010年にジョン・ホプキンズ大学で科学者への講義に参加した。

そして、それは非常に単純なことだ。彼らはそれを見て、起ころうとしている変化は何か理解している。重力磁場の現実は..、現時点ではおかしな事に、アメリカやロシア人は、宇宙に行く何年も前に、宇宙飛行士を訓練し、変なスーツに入れられ、宇宙に送られ、無重力と呼ばれる状態で、みな浮かんでいる。

これはすべてゲームだ。

現実は...地球のようなシステムを見れば、それ自身の磁場および重力場を生成し、特定の状態を作り1「G」を保っている。したがって、私たちは浮かばずに、歩いて、正常な生活を送ることができる。

同じ事は、ジャンボジェット機に乗る時にも起こる。それは人工的に作られる。 ジェット旅客機で一大陸から別の大陸に旅するのに、6ヶ月も前から訓練されたくはない。だから、ジェット機内では、1G 、あるいはそれに十分近い圧力状態が作られている。

和訳:Yuzo Nakano

次の記事(7)を読む


....................................................................................................................................
日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団のホームページに掲載されています。 安倍総理に、 情報を公開し原発事故処理、 フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。 → 首相官邸HP ご意見募集 (国政に関するご意見・ご要望)

ケッシュ財団の技術の検証をして公表して欲しい、というメッセージを、
日本の危機的状況を、発信して来てくれた一部の議員さん、元議員さん、
ジャーナリスト、その他の方々に送りました。

メッセージが一つ届いたくらいでは、ご本人は見てくれないかも知れないし、
匿名で何でも言える私たちと違って、発言に責任を負わされる立場にある
方々が、実名で公に話題にするのが難しいことは容易に想像がつきます。

でも、支持をしているというメッセージが50人、100人、それ以上の方々から
たくさん届いたら、状況が変わる可能性が大きくなります。みなさんからも
メッセージを送って下さい。

(真実を伝えるため、寄付や会費で運営しているウェブメディアの、支援もお願いします。)


m(_ _)m


送ったメッセージの概要:

前略、

日本では、放射能の空気、土壌汚染に加え、流出し続ける海洋汚染が
深刻な問題となっていますが、今のところ解決の糸口が見つからず永遠に
汚染し続けるだろうと言われています。

イタリアにフリーエネルギーの開発を続け、日本政府に除染の技術をすでに
提供しているとされるケッシュ財団という組織があります。

ケッシュ氏が提唱する財団の技術はあまりにも画期的なため、科学界で
は認めていない、とされていますが、少なくとも世界ではウェブジャーナリストが
インタビューをして、財団の紹介をし、科学者が彼の申請した特許に基づき
研究を始めています。イタリアでは勇気ある議員が財団の技術について、
国会で質問をしました。

ケッシュ氏はインタビューやホームページを通じて、日本の原発事故を危惧し
除染について、技術の実用化のための支援を申し出ていることを何度か述べて
います。

更に、日本では「放射能汚染を止める技術の利用が可能なのに、頭が良い
と思っている特定の人たちが自分たちの利益を守ろうとしている。」と言って
います。
(*これは、インタビューの最後に彼が述べたメッセージで、このインタビューは
現在、Yuzo Nakano 氏の訳文を何回かに分けてブログに掲載していってます。)

日本で「秘密保全法」が通ってしまったら、防衛上の名目で、彼の技術開発を
阻止するかもしれないし、このような呼びかけも出来なくなるかもしれません。

そうならないよう、出来るだけ早く大勢の人に、除染やフリーエネルギー技術
は存在している可能性がある、という事を知らせる必要があります。

世界中に拡散され続ける放射能汚染を、解決できる技術は本当に存在する
かも知れない。何とか検証できないでしょうか?本来なら、日本政府は事故の
収束のため、あらゆある可能性を検討すべきでしょうが、無理のようです。

何人かの国会議員、元国会議員の方々、ジャーナリスト他の方々にも同様の
メッセージを送りました。せめて、まずインタビューだけでも実現できるよう、
一緒に動いていただけませんか。

どうかよろしく、お願いいたします。



メッセージを送った先(一部):

山本太郎議員:http://taro-yamamoto.jp/contact/
森ゆうこ元議員:http://www.mori-yuko.com/info/
福島みずほ議員:mizuho-office@jca.apc.org
三宅雪子元議員:info@miyake-yukiko.com
岩上安身氏(IWJ):https://pro.form-mailer.jp/fms/9ac630ed27381
田中龍作氏:tanakaryusaku@gmail.com
小出裕章助教:http://www.rafjp.org/koidejournal/#koide-question
(ラジオフォーラム小出裕章さんへの質問コーナー)
河野太郎議員:http://www.taro.org/contact/
川田龍平議員:http://ryuheikawada.jp/contact/
青山繁晴氏(独立総合研究所所長:https://www.dokken.co.jp/contact/entry.php?contact_id=7
(文字制限のためショートメッセージ)


2013/08/25

Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団 (ブログのトップページ)


MTKeshe replied to a thread Non-nuclear reactor for production of energy and motion in Keshe Official 08-24-2013
http://forum.keshefoundation.org/showthread.php?2574-Non-nuclear-reactor-for-production-of-energy-and-motion&p=12382&viewfull=1#post12382

スレッド: エネルギ-と運動作用を生み出す、非ニュークリア リアクタ- へのケッシュ氏の投稿
2013年月24日付

よく訊かれる質問:システムが完了し、テストの準備が出来たが、どの様なタイプの放射性物質を使う必要があるのか?

周知の通り、核物質を扱うには経験とノウハウを必要とする。そして、コア部分に設置するには、使用後に安全に取り出せる充分な知識が必要だ。

私たちはどのような核物質も薦めることは出来ない。特許を読んでもらえれば、私たちが核のテスト条件に何を使用したかという明確な情報が載っている。

私たちは、どのようなアドバイスも(核物質の使用について)することは出来ないし、するつもりもない。そのようなことをすれば、財団は政府との間に問題を起こす。

最近の非ニュークリア (非核)システムのテストでは、核物質を使用せず、新しく開発された物質を使うことで、磁力と重力の場(Magravs = Magnetic and Gravitational Fields)を創生し、プラズマを得ることが可能だ。

3週間前に、密封の損傷によりプラズマが漏れたため、再度システムを修正する必要があり、再びテストを開始した。もうすぐテストの新しい結果を報告する。

3週間前の、2段階にわたる2.300Kgの重量軽減の状態を、再現させようとしているところだ。

私たちのチームは、コアにプラズマが多すぎる事で再度漏れがないよう、リアクターの一部をデザインし直した。全過程を終え次第、あなた方に直接、知識を提供する。

今後数週間、開発された新物質の使用で、プラズマがいかに維持されるのかはっきり判る。

特にスチール製のリアクターの場合、投入(loading)の段階での実験中は、ガスの膨張に気をつけて欲しい。

リアクターを開けた際には、焼けた痕がないか中を見るように。もしあればコアの壁に触れたことになるので、記録ノートを見てどの段階で起きたのかを理解しておくように。

コアの速度に振り幅(oscillation)を得たら、プラズマの創生を達成したことになる。システムが環境とのバランスを取ろうとしているのだ。

コアの速度が20%ほど増減していたら、プラズマと揚力(lift)条件を満たしたことになる。

システムには触れずに速度を観測するように。時間を計ればプラズマを維持できる期間と、環境によってどれだけの磁場を失うかが判る。この新たな知識を元に、次の段階でのガスの投入を調整する。

もしプロセスが理解できたら、star systems(?)にはスチール製のコアはとても素晴らしいシステムだ。

この環境条件を作り出すのに、必ずしも高速回転は必要ではないと、どうか覚えておいておくように。投入によっては、50~60回転/分から始め、遅い速度から徐々に増して行く必要がある。

皆さんの成功を祈る。新しくデザインを修正したシステムでの結果が出たら報告をする。

安全な、揚力とエネルギーの生成をみんさんに届ける、という私たちのゴール達成を確実なものにするため、根気強く研究を続けてくれている、イラン、イタリア、ベルギーの研究チーム、補助チームに感謝の意を述べる。

MT Keshe


....................................................................................................................................
日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団のホームページに掲載されています。 安部総理に、 情報を公開し原発事故処理、 フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。 → 首相官邸HP ご意見募集 (国政に関するご意見・ご要望)

Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団 (ブログのトップページ)


和訳:Yuzo Nakano

2012/11/18 - アップロード元: Introduction to Keshe Foundation

General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.



Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー

Keshe 財団についての総合インタビュー 和訳: (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) (22) (23) (24) (25) (26)


【0:32:04~0:39:44】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (5)

より重いものを持ち上げたいとき、私たちは、プラズマ内にある磁場を利用する。しかし、私たちはさらにワンステップ先を行っている...それは、私たちが、 "プラズマ技術"と呼んでいるものだ。

プラズマ技術は多くのモノがあるが...プラズマ自体を開いた場合、実際、有形な物質は磁場スペクトルの端に位置する。例えば陽子のプラズマの中心には、エネルギッシュな、より高く強い磁場がある。

それを巻き戻すと、その力は弱まりそれは物質になる。実際に私たちは電子のプラズマを開きその中心を見てみた、その創造元のところだ。そこには私たちが“原理物質(プリンシプル・マター)”と呼んでいる原理エネルギー源、および原理磁場源があり、すべてはそこから始まっている。そこからすべてのエネルギーが発散されるというわけだ。

科学の世界ではそれを反物質と呼んでいるが、おかしなことにそう言っていることに懸念もしている。彼らは物質と反物質がお互いににぶつかった場合、そこには何も、磁場すらも残らないと言っている。しかし現実には、それはもし地球が太陽にぶつかったとしたら、太陽までも無くなってしまうと言っているようなものだ。地球が太陽系の全体中のまさに小片で、太陽が中心であるのにだ。

そのように、実際には、彼らが物質(マター)と反物質(アンチ・マター)と呼ぶものは無意味だ。実際には、この非常に強力な磁場センターは、ぜんまいのように巻き戻せるので、私たちは、それを原理物質(プリンシプル・マター)と 呼び...幼い頃に、それを巻いたり戻したりして、遊んだ記憶があるでしょ?

それが開くと同時にそこにある磁場を解き放つ。数十億年以上もの間、この実体は宇宙に存在している。

だから、それは弱くなるにつれて、低い端の力だけで物質になる。高いところの力というのはあまりにも高すぎて、私たちには見ることができない。しかし、それが存在していることは解っている。なぜなら陽子、電子、あるいは原子は数十億年もの間存在していることは保証されているからだ。

私たちがする事は、プラズマを開き、その根源へ行き、その磁場を使用し、使い終わったら、それを燃焼することなく、再び元に戻す事だ。だから、私たちはプラズマの中心へ行き、プラズマを開き、そこにある磁場をポジショニングのために使う。私たちは行きたいところへ行き、あるいは望みを達成したら、それを元に戻すので、燃焼する訳ではない。実際、理解するのはとても簡単なことだ。

学校での子ども時代を思い出し、ここに2つの磁石を置こう、先生はあなたに2つの磁石について話したでしょう。ここでそれを見せましょう。

磁石のN極同士、またはS極同士を近づけた場合、一方の磁石は移動する。これは非常に小さな動きだが、それは離れる。これは家でも出来る。

N極とS極を一緒に置くと、それらが引きつけられる。S極とS極を一緒に置くと、他の磁石は、見ての通り離れる。そのことが面白い。これら二つの物体(磁石)には、エンジンもロケットも付いていない。その位置決め(ポジショニング)が、お互いに対して、お互いを配置する。

それでは何が起っているのか?いかなるロケット推進もなく、他の磁石が互いに快適に、その位置を見つけるために移動する。これが、私たちが、磁気ポジショニングと呼んでいるものた。今、これを球状のプラズマ状態にすると...私が言うように、宇宙には、円柱形の物体も六角形の物体もない...

すべてが球形である。これは球状の磁石だ。これが宇宙での常態だ...それ自身で閉じてなければならない...ある意味で...物体が宇宙でどのようにあるか、非常に簡単にお見せすることができる。これは、4つの磁気リングで、中央に1つ、そしてその周りに3つある。もし任意の方向にこれらの1つが動いたなら、互いの位置を見つけなければならないので、実際には何もせずに移動する、それらが互いに対して快適である位置を見つけなければならない。一つが移動すると、他の物質は、それに(対応し)自分自身を配置する必要がある。

この知識を医学への適用の話に戻すと、これは正確に(体内で)起きていることだ。前に話した通りだ。中心は、窒素だとする。他の3つは酸素、水素および炭素だ。そして実際、それらの位置に変化があれば、あなたに変化が起こる...元気でいるか、病気になるか...それぞれの位置に関係している...

この知識を医学に適用し、その構造を理解した。前に言ったように、炭素を気体物質としていかに吸収するする事ができるかを理解した。そして、この知識を利用する方法、例えば、MS(多発性硬化症)のような病気から神経システムを修復する方法を非常に簡単に理解した。

医学の世界では、ミエリン(myelin)が損傷されるか、無くなるか、侵食されたとき、患者がMS(多発性硬化症)に罹患すると言う。しかし、実際、私たちは、アミノ酸内の炭素が、導体から抵抗体に、その特性を変更する場合のみ、MSが起こることを証明した。したがって、絶縁だったものは導体になる。また、これは実際に炭素の特性のうちの1つだ。
訳者注:ミエリンmyelin=髄鞘は神経細胞の軸策を取り囲んでいる物質であり、絶縁体の役割り(電気線の絶縁体、ビニールテープのようなもの)を果たしている。

炭素はブラシとしては、最良の導体の一つとして、モータ-や発電機には、日常生活で使用されている。同時に、同じく炭素だが異なる構造、格子構造を持つあるダイヤモンドは、最高の抵抗体(抵抗器)の一つとして知られている。

原子物理学者として、重力のポジショニングを理解し、技術を開発した。そして、宇宙ではどのように、固体の状態のCO2や物質が如何なるガスからも造られるかを理解した。したがって、私たちはそれを試み、知識をもたらした。私たちは、システムを構築して教えた。

MS(多発性硬化症)で感覚を失っていた人が、5年後、再び身体の感覚を取り戻した。彼らは再び足の指の感覚を取り戻し、動き歩けるようになった。これも同じ進歩の一部だ。

実際、何度も議論されたことだが、ビタミンというのはある種の磁場で、ミネラルもすべてある種の磁場だ。それを身体に保った状態にすることができる。そうすれば感覚をとりもどし、身体はそれを十分取り入れ、あるいは、必要なだけ取り入れ、体内で特定の機能をするようになる。

(インタビュアー)「では、私たちは、それらのビタミンをもはや実際に必要とせず、ちょうど正しい振動を必要とする、あるいは...?」

「いいえ、そうではない...だからといって、ビタミンを必要としないわけではない。ポイントは、私たちが学習しているということだ。事実として、私たちが食べるための固形物としてでなく、プラズマとして、それらを複製できる方法を急速に学んでいるということだ。」

和訳:Yuzo Nakano

次の記事(6)を読む


....................................................................................................................................
日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団のホームページに掲載されています。 安倍総理に、 情報を公開し原発事故処理、 フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。 → 首相官邸HP ご意見募集 (国政に関するご意見・ご要望)


2013/08/20

Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団 (ブログのトップページ)


ブログへの訪問ありがとうございます。



福島第一原発からの汚染水問題が大きく取り上げられる前の話ですが、

ケッシュ氏に

「日本のウェブメディアで、スカイプ・インタビューをする事は可能か?」

とメールで尋ねた事がありました。

返事は

「相手の都合の良い日時を知らせてくれ。こちらのスケジュールとの
都合が合えば、それで話は決まりだ。」

というものでした。

結局、日本側はまったく興味を示してくれなくて実現できませんでした。

素人の私には判りませんが、ケッシュ財団の技術は

今までの科学の常識をくつがえすような一大革命らしいので

まともな科学者はまず信用しない、ということなのでしょう。


それでも、どうしても訊きたくて、

その際にメールで、ケッシュ氏に以下の質問をしました。

1.日本の、放射能で汚染された空気は財団のサイトに載っている
  汚染浄化方法できれいに出来るのか?
  http://www.keshefoundation.org/applications/environment-agriculture.html
  → ケッシュテクノロジーの応用:環境

2.財団の技術で、汚染された農地を元に戻して再度
  農地として使用することは可能なのか?

3.原発事故で最も破壊された場所の自然生態系を
  私たちが生きている期間内に元に戻す事は可能か?

 彼の答えは 1.Yes 2.Yes  3.Maybeでした。


ケッシュ氏は、日本政府にすでに

「出来るだけ協力すると申し出てる。」と発表してます。

彼の話はまったくインチキだと言う人もいます。

でも本物かもしれない。

世界では、彼の特許申請の技術に基づいて、研究を
している科学者が、フォーラムで少しづつ経過を発表し
ています。

イタリアでは議員が、国会でケッシュ財団の技術について
質問をしています。何の確証もなく現職の議員がそのよう
なことをするでしょうか?
http://www.youtube.com/watch?v=SrEB7E_KlFY&feature=em-upload_owner

せめて

ウェブジャーナリストや、日本の政治家はしかるべき科学者と
協力して、彼の技術の検証をして公表して欲しい。


みなさんからも

地元の国会議員や、支援をしているウェブメディアに働きかけて
いただけませんか?

今の日本ほど、夢のような革命的技術を早急に必要としている国は
多分他にはないと思うのです。


どうかよろしくお願いします。

m(_ _)m


....................................................................................................................................
日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団のホームページに掲載されています。 安部総理に、 情報を公開し原発事故処理、 フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。 → 首相官邸HP ご意見募集 (国政に関するご意見・ご要望)

2013/08/19

Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団 (ブログのトップページ)


和訳:Yuzo Nakano

2012/11/18 - アップロード元: Introduction to Keshe Foundation

General interview in 2011 with Mehran Tavakoli KESHE by Bert Corsius about the Keshe Foundation, plasma technology and several fields of applications.



Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー

Keshe 財団についての総合インタビュー 和訳: (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20) (21) (22) (23) (24) (25) (26)


【0:23:03~0:32:10】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (4)

すべての物質、固体、気体および液体は、外部的に環境上影響される。物質に対し影響がある。
しかし今、私たちは重力と磁場の生成を理解しているので、内部的要素、それらの磁場と重力場のパラメーを変更すれば、宇宙のどこででも、どのような温度、圧力でも固体の状態を得られる事を理解している。

だから、実際には地球上でこれらの気体は、人体内に閉じられた条件下で、特定の組み合わせで一緒になると、それ自体が固体状態に変化する。それが私たちの肉と言われるもので、私たちの肉体である。

そして、私たちは、初めて、これを示した(23:50)。事実上、私は液体のCO2を見せることができる...これはCO2だ。 これは、ゲント大学の科学者によってはテストされていないが...

面白いことに、-私がカナダ人に逮捕されたことは説明した通りだが、カナダ人は、私が所持していた試験管を、文字通り一つ残らずテストした、と言った。黒のマーキングは、カナダ政府の贈り物だ。彼らは私に、それに関する彼らのテスト結果のレポートを渡すつもりだと述べたが、それはあまりにも“刺激的”だという理由で、極秘文書となってしまった。

ある意味これは室温、室圧での、液状形態のCO2を示している。すべての人の身体も全く同様で、そして実際...

(インタビュアー) 「それは閉じられている(肉体内にあるのと同じ様に)...でもキャップを取ったのを見た。それでも閉じられてる...」

「え?どういう意味?いや、こうすればキャップは開いている…」

(インタビュア-)  「えっ、ああ何てことだ...」

同時に、さらに処理する事ができれば、このように固体状態のCO2になる。この場合、液体から固体にするのに多くの過程を踏まなくてはならない。

そして、非常に簡単な方法で、固体状態のメタンガスや、そして、液体の状態のメタンガスを見ることができる(25:05)。これは文字通り我々がCH4と呼んでいるものだ。これらのものは多くの事に応用できる。

また、液体状態中のCO2を見ると、それはまさに人間の脳の色をしている。
これは、私たちに次世代のコンピュータを構築させるもので、ナノ状態にある気体の物質だ。私たちが、ナノ状態の気体であるGANS(Gas in a Nano State)と呼んでいるもので、これが、接続に依存しない次世代コンピューターを可能にする。

人間の脳内にはワイヤー(配線)はない。
それはナノ物質が通信したり結合し合う方法だ。

今や、私たちはこの方法でそれを組み立てる事ができる。アインシュタインの主張したE=MC² では、だれも光速度より早く行くことができないと言っているが、宇宙へ行くときは、私たちが開発した宇宙技術を使えば、光速度より早く進むことが可能で、ごく近い将来、それが可能である事が明らかにされる。

物質環境においては光の速度より速く行くことはできないが、物質環境を越えた磁場に押し入る事ができれば、どんな速度でも...光の何百、何千倍のスピードでも行くことができる。

私が過去12ヶ月、18ヶ月に出版した2冊の本の中で、このことを説明している。
だから、ある意味で、私たちは光の速度より速く行くことができないというアインシュタインのタブーを破った。何故なら、実際には、同時に磁場と重力場を生成するときは、質量は独立しているので、光の速度は関係なくなる。

これは何を意味するか?
磁場および重力場を同時に生成するので、例えば火星に行くなら、その質量を航空機と同等にしておき、磁場強度および重力場の強度を火星へ向けて調節すれば良い。
これには、どんな燃料をも必要としない。火星の重力は、ロケット燃料や他の推進を使うより、はるかに高速であなたを火星に引っ張り、到達させるでしょう。
アメリカ人は、火星に着くために7か月の旅行を計画している。

私たちが開発した重力のシステムでは、片道24時間、往復48時間(火星往復)と話している。それは、不可能というわけではない。何故なら、NASAが出している出版物を聞くと、4時間で月に行く計画をしている。今から40年先の2050年の話しだが。そして、それは推進プラズマを受け入れている。

私たちは同じことをやっているが、私たちが重力のポジショニングと呼んでいるものは、磁場のポジショニング(位置)の推進力を使用し、それは非常に簡単な事だ。私たちは、どんな燃料も燃やさない。燃焼燃料の時代は終わった。

燃料を燃やす時ではない。
宇宙で、地球は何十億年もあちこち動き回っており、次の何十億年もそれを続ける。時々、燃料タンカーが来て、地球に燃料を供給しているか?それは起こらない。

地球は、同時に磁場と重力場を生成し、その2つが一緒に、太陽に対する地球の位置付けをし、その距離を保持している。(磁場と重力場の)同様の組み合わせが、地球を運行させながら、自転するスピードと、位置付けを与えている。

"あなたが、これまで最速で旅したものは何でしたか?"、とちょうど今多くの人々に尋ねた場合、彼らは多分、ジャンボジェット機で、時速900-1000kmと答えるでしょう、あなたが宇宙飛行してきて、時速4万キロを行った場合を除き。

しかし、現実を見れば、私たちとその祖先はすべて、地球が誕生した時から、コンコルドより速い、時速1600キロで旅をして来た。それが一日24時間ある理由で...地球は時速1600キロメートル以上の速度で、その軸を中心に回転している...それは変わらない。

私たちは、地球の横に翼も、ロケットや地球を回転させている推進力も見る事はない。衛星があるので、それは判る。
同時に、地球は太陽の周りを1時間当たり10万キロで回転している。そこでも、私たちはロケット推進を見ない。
なぜ、それはどのように作動するのか?すべては磁場のポジショニングで作動している。

その上、太陽系そのものが、時速100万キロでこの銀河系を移動しているか、あるいは宇宙全体が時速100万キロ以上のスピードで移動していると言われている。事実、時空間速度は あなたのいる位置、あるいはいたいと望む位置に対する、どのような、あるいはどんな強度の磁場があるかに完全に左右され、創成、生成する。

従って、E = Mc² (エネルギー=質量x光速度の2乗) という理論は考慮外のことだ...考慮外ではないが、地球の磁場でのみ適用される。

この技術における他の新発見は、非常に興味深いものだ。“電子とは何か?電子の内側には何があるのか?”と、理論原子物理学者に質問すれば、彼らは答えることができない。彼らは〝判らない” と言うでしょう。

しかし、私たちは、それが高速で陽子の中心の周りを回転して飛んでいることを知っている。
現在、使用可能な設備で原子を見ると、泡のような光が見える。そのようにして、私たちは、電子がどこにいるか判っている。

しかし、〝何が電子の内部にあるか?”と尋ねると
彼らは、〝判らない。”と言う。
それは非常に単純だ。私たちが初めて説明した...電子はプラズマだ。
そしてその、中心にある陽子とまったく同じ内部(構造)をもつ。

あなたは“それは奇妙だ”と考えるかも知れないが、それは受け入れ難いことだ。
それは非常に単純なことだ。
私たちは原子物理学界や核工業界の言葉で話す。
ニュートロンが分裂する場合、それは実際に陽子とその電子からなる原子を作る。

あなた自身に非常に単純な質問をして下さい。あなたは、1本のボトルの水を持っており、1個のグラスにそのうちの3/4を入れて、また、そのさらに1/4を別のグラスに入れると、何がその部分にあるか? 正確には、その主成分は何か? それは同じ水だ。

だから、電子はその陽子より量が少ないプラズマだ。したがって、初めて私たちは、電子がプラズマであることを説明する事ができる。重いものを持ち上げたい時に、私たちの宇宙技術では、この特性を使用して...私たちは、電子のプラズマを利用する。私たちはそれらを分離させる方法を知っている; それを開く方法も知っている。

和訳:Yuzo Nakano

次の記事(5)を読む

....................................................................................................................................
日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団のホームページに掲載されています。 安倍総理に、 情報を公開し原発事故処理、 フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。 → 首相官邸HP ご意見募集 (国政に関するご意見・ご要望)

2013/08/17

Keshe Foundation ホームページ / フォーラム / ケッシュ財団 (ブログのトップページ)


MTKeshe started a thread n in Announcements 08-16-2013
http://forum.keshefoundation.org/showthread.php?2636-n


ケッシュ氏が始めたスレッド, 2013年月16日付

第5回のワークショップはベルギーとオランダのグループのジョイントで行われる。

日にち:2013年10月19日

時間:6AM (中央ヨーロッパ時間)

ワークショップに参加希望の方はRickかLadyDragonに連絡を。


(訳者注:)
Rick のフェイスブック: https://www.facebook.com/mrfixitrick
LadyDragonのフェイスブック: https://www.facebook.com/pages/LadyDragon/212625622193264



....................................................................................................................................
日本は既に ケッシュ財団の技術を受け取った と財団のホームページに掲載されています。 安倍総理に、 情報を公開し原発事故処理、 フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。 → 首相官邸HP ご意見募集 (国政に関するご意見・ご要望)